入院したりしてて、パソコン環境が遠いものになって、レポートが遅れましたあしたまた検査で別の病院へ行きますので、もしかしたら即入院かも知れないしレポート書いておきますね。
この前入院中に退屈だったので、すぐに書けるようにまとめておいたの。
明日行く病院は新しくでっかくなって、ものすごく綺麗になったって、夫の姉から聞いて楽しみなチョコです。
前回、平均体温が50年前に比べると1℃低下して、低体温の人359度の人がとても多くなったと言う話をしました。
その影響は1免疫力が3040低下2酵素の働きが50低下3基礎代謝率が1213低下基礎代謝とは心臓などを働かせるために必要なエネルギーの事です。
次に体重1キログラム当たりの基礎代謝の標準一覧です。
男性女性20代2423130代22822040代22121150代21821060代以降210210そして、この表を基準とした例です40代女性50㎏の場合基礎代謝21150㎏1055体温1℃上昇すると、基礎代謝が1213上昇するので、12とすると。
10550121266127余分に消費するカロリーそして、30日間体温を1℃上昇を継続すると12730日3810これだけを1ヶ月に消費することになります。
体重1キログラムは7000に関わるそうです。
なのでコンスタントに行けば体温1℃上昇を1ヶ月キープすると約500グラム減るって事よね。
ちなみに、3分半で消費するカロリーの例です速足3分半で17笑い続けて3分半で11軽い腹筋3分半で8チョコは、速足は好みじゃないし、軽い腹筋などやりたくもないし笑い続けることならおばさんは得意よ体操仲間のランチ会、軽く1時間笑い続けてる。
笑いは癌細胞をやっつけるNK細胞を活性化させるし、楽しく楽々カロリー消費して免疫力アップにチョーお勧めです。
では、肝心の基礎体温を1℃上げるコツとは。
これはもう、ものすっごく簡単です。
最初のレポートに有った下がった理由の逆をすると良いのです。
適度な運動体温の40は筋肉の動きで造られます。
そしてそのうちの70は腰から下、ウォーキングなどのふくらはぎの動きで造られます。
ゆっくり湯船につかる体温+4℃が適温。
半身浴も良い。
足湯しながら身体を洗うのも良い湯たんぽ脂肪が多い部分は冷えやすい。
夏場でも温める。
寝る時に緩めのパンツを重ねて穿く。
等。
パンツ重ねて穿くのが苦手なチョコは布ナプキンの薄いのを年中パンツに付けています。
食事のコツ体を温める食材を使用するキーワードは冬の旬のもの色の黒いもの寒いところで取れるもの薬味発酵食品等温陽⇔モニター アルバイトー冷陰チーズ発酵⇔牛乳蕎麦黒い⇔うどん白い玄米黒い⇔白米白い黒パン黒い⇔白パン白い赤ワイン⇔白ワイン黒ビール⇔コーヒー黒でも陰紅茶⇔緑茶ココア⇔ハーブティ⇔小豆黒豆和菓子⇔生クリーム洋菓子味噌⇔マヨネーズ醤油⇔酢りんごさくらんぼ⇔果物寒いところ例えば冷奴の場合など薬味を載せてバランスを取るなど冷陰に偏らない工夫をすると良いですね。
ストレスを溜めこまないまずは笑う事リンパトリートメントこれせんせいも笑いながら上手にコマーシャルリラックス気持ち良いことは副交感酔oが働き血流を良くし、老廃物を流し去る。
循環が良くなって体温もホカホカです。
以上です簡単でしょう出来ることが有ったら試してみてね。
