第3回ワークショップのテーマは、『舞台の上で話す、動く』。
過去2回のワークの流れを汲み、より実践的な内容でした。
ATPの5周年記念イベントの1つとして開催しました。
同イベントの公演で使用する台本を実際に用いました。
イベント上、2回しか行えませんでしたが、多種多様な方々が参加して下さいました。
その時の参加者の声を、ご紹介。
○ワークの内容・講師について
・勉強だけでなく、楽しいだけでなく、充実していました。
・いつも通り、参加者に気付かせる感じが良かった。
・1つ1つのポイントを1度意識し整理できたので、細かなことにも気付けた。
・全体の流れを見ながら盛り上がるように運ばれていて、楽しい時間になりました。
・みなさんとても親切で、指示や解析が分かりやすかった。どれもとても楽しかった。
○ワークに参加して良かったこと、わかったことなど
・理論的なところは参考になった。言いなれていないセリフは言えないことが分かった。
・普段出来ない声を出すという事が出来た。演技が楽しかった。
・内容が具体的だった。今後もアプローチに活かしていけそうだと思った。
・普段関わらない世代と関われて非常に楽しかった。
・他人とコミュニケーションをとるのは苦手だったのですが、ワークで沢山の方と知り合えた。
・昔分からなかったことに気付けた。色んな人の色んな演技を見れて勉強になった。
・「会話のキャッチボール」について疑問に思っていましたが、取り組むうちに分かってきました。
参加者の皆さんが、自由に伸び伸びと演技されていたのが印象的でした。