【表現集団ATP5周年企画】の1つとして始めたワークショップも、お陰様で10回を終えることが出来ました。
そしてそれに伴い、定期的なワークショップの開催とこのブログの更新を終了致します。
イベント・オーディション・依頼などのワークは引き続き行いますが、第○回と題したものはここまでとします。
来年以降はワークショップではなく、私塾や研究所のようなスタイルで演技について深める場を設ける予定です。
ブログに関しても活動が緩やかになりますので、今後の情報はATPブログにて掲載することになります。
↓表現集団ATP公式ブログ↓
ATPの演出・役者それぞれからコメントがありますので、それにてお別れのご挨拶とさせ頂きます。
《全10回のうち印象に残ったのはどの回ですか?》
第1回
会話とコミュニケーション
です!!
その時がATPと初めて関わったから、とても印象に残っています。
その時もエチュードをやったのですが当時、演劇的な表現をするのが久しぶりだったので、全部やりきってめとても楽しかったんです。
あの時の気持ちは忘れません~!
《ワークショップを通して、どんな成長をしましたか?》
果たして成長できてるのか謎な部分ですが…
前より色々思い付くようになったかもしれません!
第1回
会話とコミュニケーション
です!!
その時がATPと初めて関わったから、とても印象に残っています。
その時もエチュードをやったのですが当時、演劇的な表現をするのが久しぶりだったので、全部やりきってめとても楽しかったんです。
あの時の気持ちは忘れません~!
《ワークショップを通して、どんな成長をしましたか?》
果たして成長できてるのか謎な部分ですが…
前より色々思い付くようになったかもしれません!
役者:大悟大五郎
《全10回のうち印象に残ったのはどの回ですか?》
第5回の『長所と短所』
が印象的でしたね。
もっともやりたい所でしたし、自分を見直すきっかけにもなりました。
《ワークショップを通して、どんな成長をしましたか?》
自分のことを更に客観的に、しかもシンプルに把握する視点や発想が明確化してきた。
《全10回のうち印象に残ったのはどの回ですか?》
第5回の『長所と短所』
が印象的でしたね。
もっともやりたい所でしたし、自分を見直すきっかけにもなりました。
《ワークショップを通して、どんな成長をしましたか?》
自分のことを更に客観的に、しかもシンプルに把握する視点や発想が明確化してきた。
役者・ワークショップ担当:松村瀬里香
松村瀬里香です。
初めての試みにも関わらず10回も開催出来たこと、また、お越しくださった皆さまありがとうございました。
1回だけでなく、何回も来てくださるリピーターの方がいらっしゃって嬉しかったです。
松村瀬里香です。
初めての試みにも関わらず10回も開催出来たこと、また、お越しくださった皆さまありがとうございました。
1回だけでなく、何回も来てくださるリピーターの方がいらっしゃって嬉しかったです。
《全10回のうち印象に残ったのはどの回ですか?》
皆さんと一緒にやっていく中で印象的だったのは第6回『その場で生きる』です。
朝から夕方まで、1日通してやるワークという試みもあった回です。
中でも、『開けて』が難しくて(笑)
「開けて」という一つの単語だけで、色々な言い方、気持ちの込め方、どうやったら開けてくれるか諦めてくれるか、考えたり感じたりするのが楽しかった。
中学生、高校生、大学生と年齢もバラバラな参加者たちが多かったワークでもあったので、新しい発見が多くて嬉しい回でした。
皆さんと一緒にやっていく中で印象的だったのは第6回『その場で生きる』です。
朝から夕方まで、1日通してやるワークという試みもあった回です。
中でも、『開けて』が難しくて(笑)
「開けて」という一つの単語だけで、色々な言い方、気持ちの込め方、どうやったら開けてくれるか諦めてくれるか、考えたり感じたりするのが楽しかった。
中学生、高校生、大学生と年齢もバラバラな参加者たちが多かったワークでもあったので、新しい発見が多くて嬉しい回でした。
《ワークを通して、どんな成長をしましたか?》
10回を通して、ボキャブラリーが増えたり、言葉や物への反応が早くなったように感じます。
一年前の私だったら、「開けて」のバリエーションはもっと少なかったんじゃないかな。
今やったら、もっと出てくるんじゃないかな。
なんて、考えるのも楽しいですね♪
お越しくださった皆さま
また、来たかったけど来れなかった皆さま
「ぉ♪ATPワークだ!」と思っていただけるワークだったと思います。
ATPのワークショップで発見したこと、再確認したことを忘れずに生かしていってくださいね!
私も負けない!!
でわ、松村瀬里香でした♪
10回を通して、ボキャブラリーが増えたり、言葉や物への反応が早くなったように感じます。
一年前の私だったら、「開けて」のバリエーションはもっと少なかったんじゃないかな。
今やったら、もっと出てくるんじゃないかな。
なんて、考えるのも楽しいですね♪
お越しくださった皆さま
また、来たかったけど来れなかった皆さま
「ぉ♪ATPワークだ!」と思っていただけるワークだったと思います。
ATPのワークショップで発見したこと、再確認したことを忘れずに生かしていってくださいね!
私も負けない!!
でわ、松村瀬里香でした♪
運営しながら参加するのは思っていた以上に大変でしたが、皆様に支えられて最後まで行うことが出来ました。
本当にありがとうございます!!
《全10回のうち印象に残ったのはどの回ですか?》
ATP初の朗読ワーク、第7回『イメージを伝える話し方』です。
普段が感覚ならば、この回は思考と、体よりも頭を大いに動かしました。
同じ台本でも、人によってイメージが異なったのも面白かったです。
そして改めて、自分は舞台以上に朗読がやりたいのだと実感しました。
《ワークショップを通して、どんな成長をしましたか?》
1年前では、分からなかった・気付けなかった事がより明確に分かるようになりました。
技術以上に、考え方や捉え方に関して前に進めました。
基礎というものは、その道に進む限りいつまでも付き纏うものだと思います。
しかし例え同じことを行ったとしても、その中で得るものは成長により異なるものだとも思います。
様々な参加者が居て、それぞれが自分にとって必要なものを得られる場。
もしそうなっていたのであれば、開催者側としても喜ばしいです。
いずれ違う形で、また皆様と共演できたらと思います。
5周年として、ATPに関わってくれた人からの要望に応えようと始めたワークショップ…
全10回のワークショップで、参加者が延べ人数で100人をこえました。
下は中学生、上は僕よりも二回り近く上の方まで、
ジャンルも舞台俳優、声優、お笑い芸人、音楽家、学生、とバラエティに富んでおりました。
当初ここまでの人が来てくださるとは思っておりませんでした。
行う度に感謝の言葉をいただきましたが、むしろお礼を言うべきはこちらでしょう。
皆様、ご参加頂き誠に有難う御座いました。
ワークは、自分が演出を行う上で大事だと思っていることや、知りたいという声があがっていたものを中心に進めました。
舞台、読み、エチュード、自己診断…入り口の部分が多い上に、まだやってないテーマもあり、これで終わるのがやや残念な思いもありますが…
来年からは別の形で、何かを伝えていく場を設けられればと考えています。
その時は、今回の取り組みで得た経験と反省をいかし、更に良質なコーチングが提供できる! …と、思います。
だから、また、おいで下さい。
今回来れなかった方は、その時お会いしましょう。
アナタがボクを必要としてくれる限り、ボクはボクが渡せるモノを全力でアナタにお届けいたします。
その時が来るのを楽しみにしながら…
改めて、この度はワークへのご参加、ありがとうございました。
それではまた、どこかで。
