画像は本文とは全く関係ないです(笑)
今日の夜食の「春限定の 生八つ橋」
ピンク色のは 桜こしあん入り
もう一種類は 桜風味餅
「言葉」の裏には、その言葉が出来た時代背景や意味がある
確かに 何気ない一言で大いに勇気や元気が出たり
差別的・侮辱的衝撃を受け心を痛める力がある
立場・年齢をもアタマに入れて 発して欲しいものだ
ただ 優しい言葉を使いながら 相手の心を大いに傷つける表現もある
一方 荒い言葉を使いながらも 真剣に相手の身になり話す事もある
要は 言葉や表現を発する側の心が
いかに相手の事を思いやっているかによって
言葉や表現はおのずと変化していくものだと思う
言葉はその人を表す

