音楽が、継続していく。
それは、神の力かもしれないし、みんなの力かもしれない。
H口さんは、夢で何と言ったのだろうか?
惹かれているのは、それが、決まっていたからじゃないか?
それでなくても、真面に、考えることが、出来にくい。
そのことは、卑怯なのかもしれない。
考えたり、そして、脳内を活かすのだったり、
色取り取りであり、もう少しだと、響きの激しさが、
その意味合いFに於いて、敢えて、言葉にすると、
美の、残り香である。
親鸞を信じたが、それも、夢に見ることが、
I上和尚の、そこまで、考えないという意味でもあるのは、分かる。
でも、夢も自分の一部であるということが、科学的に立証(精神分析)されている。
トンデモであるが、それが、自分になっているということが、
今までの経緯で分かっていることである。
そしたら、夢判断である。