共感はしたいけれど… えみな倶楽部のこの半年の不可思議な謎と、川島なお美訃報で知ったこと
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つい先日、現状を知りたくて松本市内の大手書店へ出かけてみた。
驚いたことに、「がん」という専門の書棚に向かってゆくと、仕切りを挟んで棚が二つ分の書籍が並んでいた。
その棚の右側が、現代医療の専門の棚で、左はいわゆる、民間療法というか? 食養生等がメインで、保険適用外のビタミン治療とか免疫療法などの一般書籍が並んでいた。
よくよく見ると、???????????????右の現代医療の書籍ではなく、左側の書棚の方が巾が広いではありませんか・・・・・
うん? よくよく見てみると、右の現代医療の書籍の半分から下は・・・・・・左と同じ、いわゆる民間療法とその後の生活方法指導書のようなモノではありませんか・・・・!?
という事は、大雑把に棚が均等割りになっているとしても、現代医療の書籍は全体の25%で、ようするにおそらく20%程度しかなく、「がん治療」という本になるとほぼ80%は、民間治療の本だという現実にビックリした。
先日のブログに、ちょこちょこ覗きに行く医師のブログに、先日死去した川島なお美のことを書いていた言葉で、 「切りましょう、といわれるよりも。 『諦めない治療』という言葉の方が、聞いたみが良いのは当たり前だけれど、その後に待っている現実・・・・・・ そして、さまざまな保険外治療も含め、結果が出ているなら保険適用になるはずなのにソレがならない事実・・・・」 という文言が書かれていました・・・・・
まさに、その『諦めない治療』というタイトルの本が80%なのだ。
そう思うと、現代医療では20%しか望みがないというような雰囲気が生じているのにはさすがに驚いた・・・・・・
ソコに書いてあることのほとんどは、①作ってしまった過去の自分を・・・云々・・・・②お決まりのストレスを溜めない③癌は現代病なので、江戸時代などのような玄米採食(江戸時代に玄米など食べていないが・・・)をすること・・・・(ウソばっかり… 「癌」という字ができた数千年前の中国にもあった病気なのに…)④近代西洋医学の医師の言葉に従うと殺されてしまうので、民間療法を推進する私のいう事を聞いた方が賢明である⑤それには本書に書いてある、食養生法や免疫・ビタミンなどの治療法をおこなう
と言ったことが書かれている。
ここからが本題となるが、タイトルの「半年の不可思議な謎」なのだが、
今から半年ほど前から、何だか不可思議な!? の問い合わせが多く来るようになりました。
それが全体に共通した話なのが不思議なところでした・・・・!?
一つは、ようするに「ガン」という病気のことなのですが、えみな倶楽部で取り扱っている、ASK(アスク)の抗酸化で「ガン」が「治る!」という事の念押しの問い合わせでした。
それから二つめは、えみな倶楽部と同じASKの陶板浴があるんですね! と、とても元気な声での問い合わせが続いた。この方は膵臓癌を発症されているとのことでした。
えっ!? エッ!? エッッ!?ASKの陶板浴場!?
言っている話の内容は大体分かるけれど、残念ながら、ASKには陶板浴場はありません。
ASKの会長である、会田伸一氏に直接電話をして確認しました。
①ASKは【陶板浴ではなく、環境回復サロン】です、②弊社とは一切関わりがございません、とのこと。
問い合わせを下さった方々には、申し訳ないですが、会田氏本人からのメッセージとして、ASKのホームページの、「各地の環境回復サロン」という項目から、長野県の【環境回復サロン】をご確認ください、長野県には中野市に2軒と箕輪町に1軒の合計3軒の環境回復サロンがございますが、現状 長野県の中信地区にはございません。とのことですので、みな様にはご確認いただき、不明な場合にはHPに記載されているASKへ電話でお問い合わせください。 なお、ASK環境回復サロンでは、日常生活なのでも えみな入浴なども併用して頂くことを基本としていますので、えみな石鹸をはじめとして、全てのASK抗酸化グッズを店頭にて販売していますのでご確認を頂きたく思います。
現在確認されている件数で、ASKの抗酸化や、会田氏が記述してきた抗酸化の特徴などの表現をほとんどそっくりに使用したり、なぜか不思議と、住宅様式やサラミックタイルによる温熱施設や石鹸・バケツ・多用途セラミックス等ほとんど同じラインナップの模倣業者が10軒ほどにも増加していることが確認されています。中には会田伸一氏の個人名を堂々と掲載等しているところもあるとのこと、是非ともご確認をいただけますようにご進言申し上げます。
どうした事かは分かりませんが、私の父親の母、ようするに祖母は終戦前に子宮がんで亡くなったそうです。父親やその兄弟から聞いた話では、亡くなる前に母親が兄弟を呼んで全員に下腹を触らせたそうです。>石のように硬かったよ・・・・ そんな話を聞きました。
電気も何もない山の中の生活。米などは年に4回春と秋の祭りと盆暮れに食べただけだと言っていました。
今ではまるで、江戸時代のような生活を送れば「癌」という病気は存在しない、とでも言わんばかりの話しが横行していて・・・・中国で漢字ができた数千年もの昔からある病気だからこそ文字自体が存在しているし、 ほぼ江戸時代と変わらない生活をしていた山奥の寒村でも、こうして子宮がんが実在していたことから目を背けることをさせて、突然いま発生し始めた現代病の化学物質や食品添加物にすべての原因があるかの如く振れ回りビジネスとしていることには辟易としています。
さて、オープンして半年くらいになるとのことである、お越しになられた方々みなさん全員がASKと勘違いされた陶板浴なる物・・・・・少し、感想などのお話を伺ってみました。
Q お客様の込み具合はいかがですか?A ガラガラでした。
Q 料金は?A 料金は1,000円だったけど、行ったときに客がいないからと500円にしてくれてから今のところは500円で、混んで来たら1,000円に戻すとのこと、でした。でもそうしたら毎日行ったら月に3万円ですよね、残念ですけど行けなくなっちゃいますよね。
Q ASKではそうした方を考慮して、■■■…とういうやり方をしているのですが。A そうして頂けたらありがたいですよね、でもそうした事はないようです。
Q 良いと実感されたり、改善されたという体験はありましたか?A 別にないですけど、良いと聞いたので頑張って通っていました。
Q 現在はどうですか?A 昨年の暮れにオープンしたそうで、私の胆管癌が判明したのと同時期のようで、私が知ったのが2月で通い始めて、それ以降お医者さんには行っていなかったんですけど、良くなったと思ったので5月に血液検査に行ってみたところ、数値が悪化していて悩んでいたところ、ネットで調べたのと知り合いがお母さんの舌癌の時にお世話になっと聞いてえみな倶楽部を訪ねてみました。
Q ご希望やお望みのことは何かありますか?A 西洋医学の切ったり抗がん剤を使うことなく、食養生やこうした温熱治療で治したいです(詳細は上記川島なお美のブログと同一内容)。
Q あなたが通われている温熱施設に他に同じガンなどの方が通われていましたか?A はい、何人かいました。
Q 今はどうされているんですか?A 今はもう来られていないです。
Q えっ!? どういうことですか?A 個人で違うんですけど、一人は数値が安定しているからこのまま通うという人がいます、他の人は実感できないんで止めた方もいますし、もう来たくても来れない二度と通えなくなった方もいます。
JIROさんという方のブログなのですが、残念なことにお亡くなりになられたようなのですが、以下のブログに、陶板浴の体験とともに追記としてご自身が通われた会社とは違うASK(旧称・(株)会田総合研究所)と会田伸一氏のことと、ご自身が思われた感想が書かれています。
陶板浴 2011年02月01日
http://jiro20101223.seesaa.net/article/183462259.html
父、永眠 2012年10月01日
http://jiro20101223.seesaa.net/archives/201210-1.html
さて、本題に入ってゆきます。
確か、4月5月頃からか・・・・!?いま思えば、ちょうどそのころからだと思うのだが・・・・・
川島なお美オフィシャルブログ『なおはん』のほっこり日和 タイトル「真実」 2014-03-27 14:35:20
http://ameblo.jp/naomi-kawashima/entry-11806042988.html
今回のこと お騒がせし ご心配いただいて本当にすみませんそしてたくさんの暖かい励ましのお言葉ありがとうございます手術が予定より長きに及んだのは丁寧に検査しながら腹腔鏡での手術だったためです
――――――中略――――――
去年の8月に人間ドックで小さな腫瘍が見つかってから葛藤の毎日血液検査はまったく異常なし良性か悪性かわからず手術すべきか切らないで治せないものかずいぶん悩みました舞台を降板すること主演映画が別の意味で注目されてしまうことは嫌だったので内密にしてきました
――――――中略――――――
自分で作ってしまった腫瘍は自分で治すしかないのですまずは生活習慣を改めました医者任せではダメ言われるがままわけもわからずただ切られる、とか不必要な抗がん治療を受ける、とか私は反対です
自分のかかった病をよく研究し戦略をじっくり練りベストチョイスをすべき
お医者様とも相性があります「この人になら命を預けられる」そう思える先生と出会うまで手術はしたくありませんでした
幸い覚悟を決めてお任せできるドクターに出会えたのですがそこに至るまでにはとんでもない医者もいました「とりあえず切りましょう」私「いいえ良性かもしれないのに外科手術はイヤです」「ならば抗がん剤で小さくしましょう」
私「悪性と決まってないのに?仕事が年末まであるのでそれもできません」
「ならば仕事休みやすいように悪性の診断書を書いてあげましょう」
は~~???(病理検査もしてないのに!)
もうここには任せられない!! すたこらさっさと逃げてきました
本当にいろいろなこと勉強になりました
素晴らしい民間療法との出会いもありました
長くなりましたからまたの機会にいろんな報道憶測記事も出るかもしれませんが真実はこのブログできちんとお伝えします
―――――後略―――――
正直、このしばらく自分たちのブログなども含めて、しばらく、静かに自分たちのことに専念することにしてきたのですが、8月頃までは、ほぼ上記の言葉と一言一句違わぬ言葉を発する人たちが訪ねてはやって来たのです。
このブログが、そうした事の発信元だったとは、本当にマイッたモノです・・・
もうすでに、こうしたことに関わりを持つようになって、10数年以上経ったのですが、印刷物や、そうしたmixi等のネット・ブログなどを通して自分たちで、安全な食の確保などで環境回復農法を推進して、すでに重ねて検査を継続して0ベクレル米の確保や、岡山県での農産物などを生産するまでになった今。
自分たちえみな倶楽部の言い分は正直、【自分で作ってしまった腫瘍は自分で治すしかないのです、まずは生活習慣を改めました】
『なってしまったら手遅れですよ。 なってしまった方々の言葉を集めてお伝えしますから、なる前に考えてください! その為に、えみな倶楽部に集う方々が育てる環境回復農法食品を摂られることをおススメしています!』と言い続けているのですが・・・・・
このえみな倶楽部では、来られた方々のご質問に懇切丁寧にお応えしたいと考えて、8時間でも10時間でもお付き合いしていますが・・・・・
残念なことに、「まずは生活習慣を改めました」とあるのですが、言っている言葉などを、自分自身を改めて耳を傾けようなどと言う人は滅多にいないものです。
普通に、4~5時間はお付き合いするのですが・・・・自分の立ち位置は換えることなく、結局は都合のよくありえもしない夢妄想に入って行ってしまうのは本当に空しくなるものです・・・・
「切りたくない」という思いを募らせて、会田さんの作った環境回復サロンを模倣した陶板浴なるものを信じて4か月も継続して、改善したと思って再び血液検査に赴いたところ・・・・・数値が悪化していて、絶句してしまったと言われても・・・・・
正直、自分(私たちえみな倶楽部)たちにはもうほとんどできる事やして差し上げるとこはほとんど何も残っていないのです・・・・
それどころか・・・・・そこまでの責任まで私たちが追及されるなどという事は、自分たちですら思っても見なかったことです・・・・・
本当に沢山の類似施設がありますね・・・・上位の物だけを読んでみて不思議なのは・・・・・!?ASKとは違う会社でありながらも、「会田伸一氏が・・・○○と言った・・・」などと他企業の会長の名前を出して説明している不思議なお店も存在している・・・・・
不思議なことに、会田さんの系列の環境回復サロンのブログというのはそれほど上位に上がってきていないのだが、
他のところのほとんどのブログが、現代医療や医師・手術や抗がん剤治療などは「悪」で、ダメなものと徹底して否定的に書いており、陶板浴こそ効果のある物であると書かれているのが見受けられる。
先日、東京の介護施設などで事務長を長年されてきたきた男性の方から問い合わせがあり、質問に答えさせて頂いた時にも言っているのですが(この方ご自身が15年ほど前に悪性骨髄腫になり生存率3%と言われた方なのですが)・・・・・・・
>人生の終わりが、そのような終わり方 という方には有効にはならないのは当たり前のことですよ。
お金儲けが先だとかではなく、本当に自分も家族も、それから多くの方々と向き合ってきたからこそ安易なことは言えないし、時間を無駄にすることで遠回りすることなど押し付けることなどしたくないのですよ。真剣に向き合うからこそ、厳しい事をあえていうワケですよ。
先述したQ&Aの方は、さまざまな事から判断して、当方ではお付き合いの方は無理と判断して出入りをお断りさせて頂いきました。
後日の談としては、上記の知人のところへ寄って、気功術師を紹介して欲しいと訪ねて行ったそうです・・・・・ (ここが川島なお美が書いた「素晴らしい(邪気が取れる)民間療法との出会いもありました・・・」のようなのですが、 ねっ 俺たちとはお付き合いの方は無理でしょう・・・・!?
別記この長々としたブログを書いていたのをある方が来て最近書いてないですね とのことから下書きを数日前に読ませたところ、>アッ この方のことだと思いますけど、先日 某所の陶板浴というところのブログに、この方だと思われる膵臓がんの方が、もう久しく来られなくなられたと書かれていましたよ・・・ と言われた。 もう正直、顔色も目の下にクマができて肌も黄色くなりはじめていたので、少しでも早く医療機関で現在の状況を血液検査などをして把握して欲しいと思っていました。子供さんもまだ中学生の女の子が方でした。お子さんを悲しませるような事だけは避けて頂きたかったと思います。 最近は膵臓とは違う場所の胸が痛むといわれていたのですが、お越しいただいた方に差し上げているストールを痛む胸に当てて頂いたところ、すぐに胸の痛みが消えたと言っていたのですが、ご自身も昔からの知り合いだった温灸治療院さんやリンパマッサージさんと知り合いの健康食品販売店さんから購入した3種類のプロポリスを愛飲され、元気がでたと言われていたので、何でもよいのですが、有効な物に出合われていたらと祈っております。
川島なお美さんが頼った民間療法 邪気を払うため純金の棒で体こするhttp://news.livedoor.com/article/detail/10635329/
この時にお断りした事の一番の原因は、病院へは血液検査などを定期的に行い、医師とも連携を取りながら、共に歩んでゆこうという事なら協力しますよ、といったのですが、検査は(数値が悪化していたら)怖いので行きたくない、とのことなので残念ながらお断りさせて頂きました。
だいたい、おっしゃられることは分かりますが、「がん・ガン・癌」という病気は、ニキビや魚の目のようなデキモノとは違うのですよ、誰もが、そんなモノであるなら、そんな嬉しい話はないわけですからね。知人もさすがに気功術師は知らないと断ったそうです・・・・・
川島なお美さん、手術受けなければ「余命さらに伸びた」のか 「胆管がん」治療めぐり、あの医師たちの激論「再燃」 J-CASTニュース 11月6日(金)19時41分配信http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151106-00000005-jct-soci
がんの治療で手術を受けるべきかどうかをめぐって週刊誌上で激しい論戦を繰り広げた医師2人が、胆管がんにより54歳で死去した川島なお美さんのケースをめぐり、再び激論を再燃させている。川島さんは、「手術は受けるな」「抗がん剤は効かない」といった持論で知られる元慶応病院放射線科の医師・近藤誠氏のセカンドオピニオン外来を受診し、近藤氏からがんの切除手術ではなく「ラジオ波焼灼術」を提案されていた。 このことを近藤氏が月刊「文藝春秋」で明かすと、2015年3月まで東大医学部附属病院の肝胆膵外に所属していた外科医で、これまでも近藤氏を批判してきた東京オンコロジークリニックの大場大院長がブログで「診断当初はいくらでも治せるチャンスがあった」と批判。手術をしなかったことで「治るチャンスを逸してしまった」と近藤氏のアドバイスを非難している。
■近藤氏「手術でメス入れるとがん細胞が急激に暴れ出す」 両氏の論争では、まず大場氏が週刊新潮の2015年7月9日号に近藤氏を批判する記事を掲載。これを受けて、週刊文春8月13・20日号で両者の直接対談が実現したが、手術にメリットがあるかどうかについては、両者が立証責任を押し付け合う形で議論は平行線だった。その後、週刊新潮9月3日号で大場氏が対談内容について近藤氏を批判し、週刊文春9月10日号では近藤氏が「反撃」していた。 新たな論争の火種になったのは、「文藝春秋」15年11月に「川島なお美さんはもっと生きられた」と題して掲載された近藤氏のインタビューだ。それによるよ、近藤氏が川島さんを診察したのは13年9月12日。川島さんは、13年8月に行ったMRI検査で肝臓に2センチほどの影が確認されたと話したという。近藤氏によると、「検査画像を見る限り転移はありませんでした」という。近藤氏は、手術は(1)「メスを入れたところにがん細胞が集まり、急激に暴れ出すことが多々ある」(2)「初発病巣を切除手術で取り除くと、潜んでいた転移巣が急速に増殖してくることが、これまでに多々ある」ため「危険」だと説明。こういった理由から、川島さんには 「万が一、転移が潜んでいたとしても、病巣にメスを入れる切除手術とは違い、肝臓に針を刺して病巣を焼く焼灼術なら、転移巣がどんどん大きくなってしまう可能性も低いでしょう」などとアドバイスしたという。それから4か月後の14年1月、川島さんは腹腔鏡を使った切除手術を受けた。もちろん近藤氏はこの判断には否定的で、「がんが暴れ出してしまう」ことを理由に、 「川島さんが切除手術を受けなければ、余命がさらに伸びた可能性が高く、あれほど痩せることもなかったと、僕は思っています」と述べている。
大場氏「近藤氏に振り回された結果、治るチャンスを逸した」 このインタビュー記事に対して、大場氏は10月22日付のブログで強く批判した。大場氏は川島さんを直接診察していないため、記事から読み取れる(1)MRI 検査で2センチほどの影が確認された(2)検査画像では転移の所見は認められなかった、という条件を「514 例の『肝内胆管がん』を治療した成績をふまえて提案した『ノモグラム』という予後予測解析ツール」に当てはめて分析した。それによると、近藤氏の診断を受けた時点で「手術によって3年生存率は80%以上、5年生存率は70%以上」という結果が出たといい、
「あくまでも予測ですが、診断当初はいくらでも治せるチャンスがあったと言えるでしょう」と主張。近藤氏の診察から手術までに4か月もかかったことについても 「お仕事の関係や、主治医との折り合いが悪かったのかもしれませんが、近藤氏の意見に賛同してしまったということはなかったのでしょうか」 「事の真相は、近藤氏の意見 (オピニオン) に振り回された結果、『治るチャンスを逸してしまった』ということではないでしょうか」などと近藤氏を非難。近藤氏が提案したラジオ波焼灼術についても、 「生存利益があるという根拠がない限り、気軽にラジオ波というオプションを提示するべきではありません」と否定的だ。
現実には多くの方々が記憶の隅にしているかも知れませんが、こんな事も多々あるのです・・・・・よろしければご覧ください。
【衝撃の事実】今度は女性の身体から放射線 急死しないことを祈るhttps://www.youtube.com/watch?v=e8IPODIh3tI
Confessions of men who have been exposed to radioactivity 茨城県日立市
https://www.youtube.com/watch?v=1uKlLxO7rH8
リスクは減らすことは間違いなく必要な事です。続きはまたブログをご覧ください(さっさと書けよと言うでしょうが、こんなことも多々あり中々書けないのですよ・・・・)。
祝! 0ベクレル 新米収穫! 無農薬・有機・特別栽培えみな米と、岡山大・津田教授警告…福島の甲状腺がん発生率50倍 問題
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1947032996&owner_id=17249366
http://page.mixi.jp/run_page_apps.pl?appParams=%7B%22q%22%3A%22view_diary%22%2C%22diary_id%22%3A%221068774%22%7D&module_id=631089&page_id=116617
http://ameblo.jp/emina-club/entry-12085256026.html
https://www.facebook.com/%E3%81%88%E3%81%BF%E3%81%AA%E5%80%B6%E6%A5%BD%E9%83%A8-230127600509693/
https://twitter.com/eminaclubhttp://ameblo.jp/atorieneiro/entry-12085265607.html
あの日から、よしこさんが祈りと願いを込めて 積み重ねてきて、ようやく目標であった、無農薬・有機・特別栽培米の安心・安全なお米ができました。新米につてのお問い合わせは、
http://eminaclub.com までお願いします。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1947631283&owner_id=17249366
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つい先日、現状を知りたくて松本市内の大手書店へ出かけてみた。
驚いたことに、「がん」という専門の書棚に向かってゆくと、仕切りを挟んで棚が二つ分の書籍が並んでいた。
その棚の右側が、現代医療の専門の棚で、左はいわゆる、民間療法というか? 食養生等がメインで、保険適用外のビタミン治療とか免疫療法などの一般書籍が並んでいた。
よくよく見ると、???????????????右の現代医療の書籍ではなく、左側の書棚の方が巾が広いではありませんか・・・・・
うん? よくよく見てみると、右の現代医療の書籍の半分から下は・・・・・・左と同じ、いわゆる民間療法とその後の生活方法指導書のようなモノではありませんか・・・・!?
という事は、大雑把に棚が均等割りになっているとしても、現代医療の書籍は全体の25%で、ようするにおそらく20%程度しかなく、「がん治療」という本になるとほぼ80%は、民間治療の本だという現実にビックリした。
先日のブログに、ちょこちょこ覗きに行く医師のブログに、先日死去した川島なお美のことを書いていた言葉で、 「切りましょう、といわれるよりも。 『諦めない治療』という言葉の方が、聞いたみが良いのは当たり前だけれど、その後に待っている現実・・・・・・ そして、さまざまな保険外治療も含め、結果が出ているなら保険適用になるはずなのにソレがならない事実・・・・」 という文言が書かれていました・・・・・
まさに、その『諦めない治療』というタイトルの本が80%なのだ。
そう思うと、現代医療では20%しか望みがないというような雰囲気が生じているのにはさすがに驚いた・・・・・・
ソコに書いてあることのほとんどは、①作ってしまった過去の自分を・・・云々・・・・②お決まりのストレスを溜めない③癌は現代病なので、江戸時代などのような玄米採食(江戸時代に玄米など食べていないが・・・)をすること・・・・(ウソばっかり… 「癌」という字ができた数千年前の中国にもあった病気なのに…)④近代西洋医学の医師の言葉に従うと殺されてしまうので、民間療法を推進する私のいう事を聞いた方が賢明である⑤それには本書に書いてある、食養生法や免疫・ビタミンなどの治療法をおこなう
と言ったことが書かれている。
ここからが本題となるが、タイトルの「半年の不可思議な謎」なのだが、
今から半年ほど前から、何だか不可思議な!? の問い合わせが多く来るようになりました。
それが全体に共通した話なのが不思議なところでした・・・・!?
一つは、ようするに「ガン」という病気のことなのですが、えみな倶楽部で取り扱っている、ASK(アスク)の抗酸化で「ガン」が「治る!」という事の念押しの問い合わせでした。
それから二つめは、えみな倶楽部と同じASKの陶板浴があるんですね! と、とても元気な声での問い合わせが続いた。この方は膵臓癌を発症されているとのことでした。
えっ!? エッ!? エッッ!?ASKの陶板浴場!?
言っている話の内容は大体分かるけれど、残念ながら、ASKには陶板浴場はありません。
ASKの会長である、会田伸一氏に直接電話をして確認しました。
①ASKは【陶板浴ではなく、環境回復サロン】です、②弊社とは一切関わりがございません、とのこと。
問い合わせを下さった方々には、申し訳ないですが、会田氏本人からのメッセージとして、ASKのホームページの、「各地の環境回復サロン」という項目から、長野県の【環境回復サロン】をご確認ください、長野県には中野市に2軒と箕輪町に1軒の合計3軒の環境回復サロンがございますが、現状 長野県の中信地区にはございません。とのことですので、みな様にはご確認いただき、不明な場合にはHPに記載されているASKへ電話でお問い合わせください。 なお、ASK環境回復サロンでは、日常生活なのでも えみな入浴なども併用して頂くことを基本としていますので、えみな石鹸をはじめとして、全てのASK抗酸化グッズを店頭にて販売していますのでご確認を頂きたく思います。
現在確認されている件数で、ASKの抗酸化や、会田氏が記述してきた抗酸化の特徴などの表現をほとんどそっくりに使用したり、なぜか不思議と、住宅様式やサラミックタイルによる温熱施設や石鹸・バケツ・多用途セラミックス等ほとんど同じラインナップの模倣業者が10軒ほどにも増加していることが確認されています。中には会田伸一氏の個人名を堂々と掲載等しているところもあるとのこと、是非ともご確認をいただけますようにご進言申し上げます。
どうした事かは分かりませんが、私の父親の母、ようするに祖母は終戦前に子宮がんで亡くなったそうです。父親やその兄弟から聞いた話では、亡くなる前に母親が兄弟を呼んで全員に下腹を触らせたそうです。>石のように硬かったよ・・・・ そんな話を聞きました。
電気も何もない山の中の生活。米などは年に4回春と秋の祭りと盆暮れに食べただけだと言っていました。
今ではまるで、江戸時代のような生活を送れば「癌」という病気は存在しない、とでも言わんばかりの話しが横行していて・・・・中国で漢字ができた数千年もの昔からある病気だからこそ文字自体が存在しているし、 ほぼ江戸時代と変わらない生活をしていた山奥の寒村でも、こうして子宮がんが実在していたことから目を背けることをさせて、突然いま発生し始めた現代病の化学物質や食品添加物にすべての原因があるかの如く振れ回りビジネスとしていることには辟易としています。
さて、オープンして半年くらいになるとのことである、お越しになられた方々みなさん全員がASKと勘違いされた陶板浴なる物・・・・・少し、感想などのお話を伺ってみました。
Q お客様の込み具合はいかがですか?A ガラガラでした。
Q 料金は?A 料金は1,000円だったけど、行ったときに客がいないからと500円にしてくれてから今のところは500円で、混んで来たら1,000円に戻すとのこと、でした。でもそうしたら毎日行ったら月に3万円ですよね、残念ですけど行けなくなっちゃいますよね。
Q ASKではそうした方を考慮して、■■■…とういうやり方をしているのですが。A そうして頂けたらありがたいですよね、でもそうした事はないようです。
Q 良いと実感されたり、改善されたという体験はありましたか?A 別にないですけど、良いと聞いたので頑張って通っていました。
Q 現在はどうですか?A 昨年の暮れにオープンしたそうで、私の胆管癌が判明したのと同時期のようで、私が知ったのが2月で通い始めて、それ以降お医者さんには行っていなかったんですけど、良くなったと思ったので5月に血液検査に行ってみたところ、数値が悪化していて悩んでいたところ、ネットで調べたのと知り合いがお母さんの舌癌の時にお世話になっと聞いてえみな倶楽部を訪ねてみました。
Q ご希望やお望みのことは何かありますか?A 西洋医学の切ったり抗がん剤を使うことなく、食養生やこうした温熱治療で治したいです(詳細は上記川島なお美のブログと同一内容)。
Q あなたが通われている温熱施設に他に同じガンなどの方が通われていましたか?A はい、何人かいました。
Q 今はどうされているんですか?A 今はもう来られていないです。
Q えっ!? どういうことですか?A 個人で違うんですけど、一人は数値が安定しているからこのまま通うという人がいます、他の人は実感できないんで止めた方もいますし、もう来たくても来れない二度と通えなくなった方もいます。
JIROさんという方のブログなのですが、残念なことにお亡くなりになられたようなのですが、以下のブログに、陶板浴の体験とともに追記としてご自身が通われた会社とは違うASK(旧称・(株)会田総合研究所)と会田伸一氏のことと、ご自身が思われた感想が書かれています。
陶板浴 2011年02月01日
http://jiro20101223.seesaa.net/article/183462259.html
父、永眠 2012年10月01日
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さて、本題に入ってゆきます。
確か、4月5月頃からか・・・・!?いま思えば、ちょうどそのころからだと思うのだが・・・・・
川島なお美オフィシャルブログ『なおはん』のほっこり日和 タイトル「真実」 2014-03-27 14:35:20
http://ameblo.jp/naomi-kawashima/entry-11806042988.html
今回のこと お騒がせし ご心配いただいて本当にすみませんそしてたくさんの暖かい励ましのお言葉ありがとうございます手術が予定より長きに及んだのは丁寧に検査しながら腹腔鏡での手術だったためです
――――――中略――――――
去年の8月に人間ドックで小さな腫瘍が見つかってから葛藤の毎日血液検査はまったく異常なし良性か悪性かわからず手術すべきか切らないで治せないものかずいぶん悩みました舞台を降板すること主演映画が別の意味で注目されてしまうことは嫌だったので内密にしてきました
――――――中略――――――
自分で作ってしまった腫瘍は自分で治すしかないのですまずは生活習慣を改めました医者任せではダメ言われるがままわけもわからずただ切られる、とか不必要な抗がん治療を受ける、とか私は反対です
自分のかかった病をよく研究し戦略をじっくり練りベストチョイスをすべき
お医者様とも相性があります「この人になら命を預けられる」そう思える先生と出会うまで手術はしたくありませんでした
幸い覚悟を決めてお任せできるドクターに出会えたのですがそこに至るまでにはとんでもない医者もいました「とりあえず切りましょう」私「いいえ良性かもしれないのに外科手術はイヤです」「ならば抗がん剤で小さくしましょう」
私「悪性と決まってないのに?仕事が年末まであるのでそれもできません」
「ならば仕事休みやすいように悪性の診断書を書いてあげましょう」
は~~???(病理検査もしてないのに!)
もうここには任せられない!! すたこらさっさと逃げてきました
本当にいろいろなこと勉強になりました
素晴らしい民間療法との出会いもありました
長くなりましたからまたの機会にいろんな報道憶測記事も出るかもしれませんが真実はこのブログできちんとお伝えします
―――――後略―――――
正直、このしばらく自分たちのブログなども含めて、しばらく、静かに自分たちのことに専念することにしてきたのですが、8月頃までは、ほぼ上記の言葉と一言一句違わぬ言葉を発する人たちが訪ねてはやって来たのです。
このブログが、そうした事の発信元だったとは、本当にマイッたモノです・・・
もうすでに、こうしたことに関わりを持つようになって、10数年以上経ったのですが、印刷物や、そうしたmixi等のネット・ブログなどを通して自分たちで、安全な食の確保などで環境回復農法を推進して、すでに重ねて検査を継続して0ベクレル米の確保や、岡山県での農産物などを生産するまでになった今。
自分たちえみな倶楽部の言い分は正直、【自分で作ってしまった腫瘍は自分で治すしかないのです、まずは生活習慣を改めました】
『なってしまったら手遅れですよ。 なってしまった方々の言葉を集めてお伝えしますから、なる前に考えてください! その為に、えみな倶楽部に集う方々が育てる環境回復農法食品を摂られることをおススメしています!』と言い続けているのですが・・・・・
このえみな倶楽部では、来られた方々のご質問に懇切丁寧にお応えしたいと考えて、8時間でも10時間でもお付き合いしていますが・・・・・
残念なことに、「まずは生活習慣を改めました」とあるのですが、言っている言葉などを、自分自身を改めて耳を傾けようなどと言う人は滅多にいないものです。
普通に、4~5時間はお付き合いするのですが・・・・自分の立ち位置は換えることなく、結局は都合のよくありえもしない夢妄想に入って行ってしまうのは本当に空しくなるものです・・・・
「切りたくない」という思いを募らせて、会田さんの作った環境回復サロンを模倣した陶板浴なるものを信じて4か月も継続して、改善したと思って再び血液検査に赴いたところ・・・・・数値が悪化していて、絶句してしまったと言われても・・・・・
正直、自分(私たちえみな倶楽部)たちにはもうほとんどできる事やして差し上げるとこはほとんど何も残っていないのです・・・・
それどころか・・・・・そこまでの責任まで私たちが追及されるなどという事は、自分たちですら思っても見なかったことです・・・・・
本当に沢山の類似施設がありますね・・・・上位の物だけを読んでみて不思議なのは・・・・・!?ASKとは違う会社でありながらも、「会田伸一氏が・・・○○と言った・・・」などと他企業の会長の名前を出して説明している不思議なお店も存在している・・・・・
不思議なことに、会田さんの系列の環境回復サロンのブログというのはそれほど上位に上がってきていないのだが、
他のところのほとんどのブログが、現代医療や医師・手術や抗がん剤治療などは「悪」で、ダメなものと徹底して否定的に書いており、陶板浴こそ効果のある物であると書かれているのが見受けられる。
先日、東京の介護施設などで事務長を長年されてきたきた男性の方から問い合わせがあり、質問に答えさせて頂いた時にも言っているのですが(この方ご自身が15年ほど前に悪性骨髄腫になり生存率3%と言われた方なのですが)・・・・・・・
>人生の終わりが、そのような終わり方 という方には有効にはならないのは当たり前のことですよ。
お金儲けが先だとかではなく、本当に自分も家族も、それから多くの方々と向き合ってきたからこそ安易なことは言えないし、時間を無駄にすることで遠回りすることなど押し付けることなどしたくないのですよ。真剣に向き合うからこそ、厳しい事をあえていうワケですよ。
先述したQ&Aの方は、さまざまな事から判断して、当方ではお付き合いの方は無理と判断して出入りをお断りさせて頂いきました。
後日の談としては、上記の知人のところへ寄って、気功術師を紹介して欲しいと訪ねて行ったそうです・・・・・ (ここが川島なお美が書いた「素晴らしい(邪気が取れる)民間療法との出会いもありました・・・」のようなのですが、 ねっ 俺たちとはお付き合いの方は無理でしょう・・・・!?
別記この長々としたブログを書いていたのをある方が来て最近書いてないですね とのことから下書きを数日前に読ませたところ、>アッ この方のことだと思いますけど、先日 某所の陶板浴というところのブログに、この方だと思われる膵臓がんの方が、もう久しく来られなくなられたと書かれていましたよ・・・ と言われた。 もう正直、顔色も目の下にクマができて肌も黄色くなりはじめていたので、少しでも早く医療機関で現在の状況を血液検査などをして把握して欲しいと思っていました。子供さんもまだ中学生の女の子が方でした。お子さんを悲しませるような事だけは避けて頂きたかったと思います。 最近は膵臓とは違う場所の胸が痛むといわれていたのですが、お越しいただいた方に差し上げているストールを痛む胸に当てて頂いたところ、すぐに胸の痛みが消えたと言っていたのですが、ご自身も昔からの知り合いだった温灸治療院さんやリンパマッサージさんと知り合いの健康食品販売店さんから購入した3種類のプロポリスを愛飲され、元気がでたと言われていたので、何でもよいのですが、有効な物に出合われていたらと祈っております。
川島なお美さんが頼った民間療法 邪気を払うため純金の棒で体こするhttp://news.livedoor.com/article/detail/10635329/
この時にお断りした事の一番の原因は、病院へは血液検査などを定期的に行い、医師とも連携を取りながら、共に歩んでゆこうという事なら協力しますよ、といったのですが、検査は(数値が悪化していたら)怖いので行きたくない、とのことなので残念ながらお断りさせて頂きました。
だいたい、おっしゃられることは分かりますが、「がん・ガン・癌」という病気は、ニキビや魚の目のようなデキモノとは違うのですよ、誰もが、そんなモノであるなら、そんな嬉しい話はないわけですからね。知人もさすがに気功術師は知らないと断ったそうです・・・・・
川島なお美さん、手術受けなければ「余命さらに伸びた」のか 「胆管がん」治療めぐり、あの医師たちの激論「再燃」 J-CASTニュース 11月6日(金)19時41分配信http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151106-00000005-jct-soci
がんの治療で手術を受けるべきかどうかをめぐって週刊誌上で激しい論戦を繰り広げた医師2人が、胆管がんにより54歳で死去した川島なお美さんのケースをめぐり、再び激論を再燃させている。川島さんは、「手術は受けるな」「抗がん剤は効かない」といった持論で知られる元慶応病院放射線科の医師・近藤誠氏のセカンドオピニオン外来を受診し、近藤氏からがんの切除手術ではなく「ラジオ波焼灼術」を提案されていた。 このことを近藤氏が月刊「文藝春秋」で明かすと、2015年3月まで東大医学部附属病院の肝胆膵外に所属していた外科医で、これまでも近藤氏を批判してきた東京オンコロジークリニックの大場大院長がブログで「診断当初はいくらでも治せるチャンスがあった」と批判。手術をしなかったことで「治るチャンスを逸してしまった」と近藤氏のアドバイスを非難している。
■近藤氏「手術でメス入れるとがん細胞が急激に暴れ出す」 両氏の論争では、まず大場氏が週刊新潮の2015年7月9日号に近藤氏を批判する記事を掲載。これを受けて、週刊文春8月13・20日号で両者の直接対談が実現したが、手術にメリットがあるかどうかについては、両者が立証責任を押し付け合う形で議論は平行線だった。その後、週刊新潮9月3日号で大場氏が対談内容について近藤氏を批判し、週刊文春9月10日号では近藤氏が「反撃」していた。 新たな論争の火種になったのは、「文藝春秋」15年11月に「川島なお美さんはもっと生きられた」と題して掲載された近藤氏のインタビューだ。それによるよ、近藤氏が川島さんを診察したのは13年9月12日。川島さんは、13年8月に行ったMRI検査で肝臓に2センチほどの影が確認されたと話したという。近藤氏によると、「検査画像を見る限り転移はありませんでした」という。近藤氏は、手術は(1)「メスを入れたところにがん細胞が集まり、急激に暴れ出すことが多々ある」(2)「初発病巣を切除手術で取り除くと、潜んでいた転移巣が急速に増殖してくることが、これまでに多々ある」ため「危険」だと説明。こういった理由から、川島さんには 「万が一、転移が潜んでいたとしても、病巣にメスを入れる切除手術とは違い、肝臓に針を刺して病巣を焼く焼灼術なら、転移巣がどんどん大きくなってしまう可能性も低いでしょう」などとアドバイスしたという。それから4か月後の14年1月、川島さんは腹腔鏡を使った切除手術を受けた。もちろん近藤氏はこの判断には否定的で、「がんが暴れ出してしまう」ことを理由に、 「川島さんが切除手術を受けなければ、余命がさらに伸びた可能性が高く、あれほど痩せることもなかったと、僕は思っています」と述べている。
大場氏「近藤氏に振り回された結果、治るチャンスを逸した」 このインタビュー記事に対して、大場氏は10月22日付のブログで強く批判した。大場氏は川島さんを直接診察していないため、記事から読み取れる(1)MRI 検査で2センチほどの影が確認された(2)検査画像では転移の所見は認められなかった、という条件を「514 例の『肝内胆管がん』を治療した成績をふまえて提案した『ノモグラム』という予後予測解析ツール」に当てはめて分析した。それによると、近藤氏の診断を受けた時点で「手術によって3年生存率は80%以上、5年生存率は70%以上」という結果が出たといい、
「あくまでも予測ですが、診断当初はいくらでも治せるチャンスがあったと言えるでしょう」と主張。近藤氏の診察から手術までに4か月もかかったことについても 「お仕事の関係や、主治医との折り合いが悪かったのかもしれませんが、近藤氏の意見に賛同してしまったということはなかったのでしょうか」 「事の真相は、近藤氏の意見 (オピニオン) に振り回された結果、『治るチャンスを逸してしまった』ということではないでしょうか」などと近藤氏を非難。近藤氏が提案したラジオ波焼灼術についても、 「生存利益があるという根拠がない限り、気軽にラジオ波というオプションを提示するべきではありません」と否定的だ。
現実には多くの方々が記憶の隅にしているかも知れませんが、こんな事も多々あるのです・・・・・よろしければご覧ください。
【衝撃の事実】今度は女性の身体から放射線 急死しないことを祈るhttps://www.youtube.com/watch?v=e8IPODIh3tI
Confessions of men who have been exposed to radioactivity 茨城県日立市
https://www.youtube.com/watch?v=1uKlLxO7rH8
リスクは減らすことは間違いなく必要な事です。続きはまたブログをご覧ください(さっさと書けよと言うでしょうが、こんなことも多々あり中々書けないのですよ・・・・)。
祝! 0ベクレル 新米収穫! 無農薬・有機・特別栽培えみな米と、岡山大・津田教授警告…福島の甲状腺がん発生率50倍 問題
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1947032996&owner_id=17249366
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https://twitter.com/eminaclubhttp://ameblo.jp/atorieneiro/entry-12085265607.html
あの日から、よしこさんが祈りと願いを込めて 積み重ねてきて、ようやく目標であった、無農薬・有機・特別栽培米の安心・安全なお米ができました。新米につてのお問い合わせは、
http://eminaclub.com までお願いします。
あわせてお読みください。
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