新幹線に乗りました。
お天気良いので富士山見えました。
頭を雲の上に出し〜というフレーズが聞こえてきそうです。
昨日に引き続き「アトリエくろすの木」生徒さんたちの作品をご紹介します。
八野田先生デザイン、Hさんの作品です。
Hさんは、八野田先生のシックなブルーに統一されたエレガントな作風の大ファンです。
パケットもたくさんお持ちです。
続いて八野田先生デザイン2作目で、Mさんの作品です。Mさん、まだトールペイント歴は浅いですが、周囲のシルクスクリーンのところまで手描きで頑張りました!
10年前くらいの地元作品展の時に描いてくれた舞妓さんの作品は、Iさんのです。
今回、オーロラの風景を描いていてそれを出そうと頑張っていたのですが、大作で間に合わず、お気に入りのこの作品を出すことにしました。
越智千文先生デザインのお花の吊るし雛で、Tさんの作品です。細かいパーツをこつこつと丁寧に仕上げてくれました。お孫さんの世代まで飾ってもらえそうです。
古屋加江子先生デザインのめでたつくしを今回の展示用に額を特注し、ピッタリはめこめるようにしました。取り外して裏にも描ける用になっています。
今回のペイント感謝祭をもって、お教室を閉めるそうです。
業界に多大なる貢献をされた古屋先生に尊敬と感謝の気持ちを送らせていただきます。
ご両親の介護とお孫さんたちのお世話の日々の中、遠方から通ってくださるMさんの作品です。
明治神宮の門扉のデザインからヒントを得て仕上げました。
お花は土橋まゆみ先生デザインです。
私のオリジナルです。
今回のために描きました。
タイトル「祝 新年」です。
松竹梅をモチーフにしてみました。
このあじさいは、私の昔のオリジナルから模写してくれました。Hさんの作品です。
ティンカン素材に描いて樹脂を何回かに分けて流し込み、その都度描き込み、少しだけ立体感を施しました。
額縁部分に螺鈿をつけてます。
私のオリジナル作品「冬ごもりの朝」です。
先月のトールペイント日本展で協賛社賞をいただきました。
これも何回も見てもらっている私の作品で
「森のアクアリウム」です。
大舞台に出すのはこれが最後になるかもと思います。
アトリエくろすの木 都築昌子










