シニアのセカンドライフ スローリッチな生活目指して!ネットワークビジネス編 | シニアでも稼げるインターネットビジネス!

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今までに色んな職業に就きました。スローリッチな生活を目指して、いろんなことにチャレンジしています。スローリッチな生活、それはお金や時間に縛られない自由な生活です。ゆとりのある老後のために、ネットで稼ぐ方法を紹介しています。


こんにちは。


あちらこちらで、秋の運動会や体育祭の
練習風景が見られるようになりました。


幼稚園児の練習風景を見ていると
微笑ましいですね。


マイペースな園児達と対照的に、思い通りに動いてくれない
園児達にカリカリしてる若い先生が対照的で、見ていて
楽しいです。




さて、強力なアンダーラインに恵まれた私です。


順風満風にステータスを駆け上がるかに思えましたが、
思わぬ所に落とし穴が待ち受けていました。




ネットビジネスの魅力の一つが、収入を受け取る
システムにあります。


普通の会社のシステムでは、どんなに自分が
頑張っても所属する上司の課長や部長を超える
収入を取る事はまず無理です。


スーパーのレジ係が、どんなに他の人よりも
正確に早く打つ事が出来ても、大幅な収入アップは
ありません。(時給1000円が1万円になりません)


それはそういうシステムだからです。


しかし、ネットビジネスはこの点が
全く違います。


個人の力でなく、組織の力で大きな収入を
得る事が出来るのです。


普通の会社にいる限り、短期間に月収100万円を
得る事は出来ませんが、ネットビジネスではその
チャンスがあるという事が最大の魅力です。


なぜなら、そういうシステムになってるからです。


今回、それぞれが経験のある強力なダウンラインが
出来た事によって、50万いや100万も夢ではないと
一人皮算用をしていましたが、それは私のアップも同じなのです。


私のアップラインからすれば、自分の直ぐのダウンラインが
大きく成長すれば、それは自分の収入アップにも繋がる訳です。


がぜん張り切って私を応援してくれたのですが、これが
総てのトラブルの元になる訳です。


私はもともとあまり欲のある方ではありません。


それが人並みにあれば、今までにもっと出世もしていただろうし
稼ぐ事も出来たと思います。


そんな私を歯がゆく思われたのでしょうか、直接
ダウンのリーダー格の方に色々指導をされたのです。


私はこの事を全然知らされていませんでした。


あるとき、ダウンライングループのリーダーの方から
クレームが来ました。


「なぜ、直接付き合いも無いあの方から色々と指示が来るのか」


何も知らされていなかった私は、これ以降両者の間を何度も行き来
する事になりました。


私とダウンラインの方達とは、何度もお会いして話し合う
機会はありましたが、アップの方とダウンの方とは一度しか
直接会っていなかったので、人間関係が出来る前にアップの方の
熱い思いがうまく伝わらなかったと思うのです。


しかし、一度こじれた感情的なものはなかなか元に戻りません。


直接両者で話し合って欲しかったのですが、どちらも
「向こうはこう言った」という事を私に言って来るだけでしたので
ほとほとまいってしまいました。


最後に私はアップの方にもともとこちらが
言い出しっぺなのだから、相手が感情を害してるなら
一言詫びてくれませんか?とお願いしたのです。


私は「大人の対応」を求めたのですが、アップの方が
これを拒否した時に今度は私が切れてしまったという訳です。


今思えば、私も「大人の対応」をすればよかったのにと
思いますが、いろいろあって人間関係に嫌気がさして
全部投げ出してしまったのです。


そうしてビジネス活動を辞め、ただの製品愛用者として
現在に至ってるという訳です。




ずいぶん長くなりましたが、これがネットビジネスを
辞めた理由です。


それから、直接人に会わなくても出来る
インターネットビジネスに入って行く訳です。



グチっぽくなりましたが今回はここまでです。




後半は今回もお休みします。


なんだか自分で書いていて、モテた自慢話のようで
恥ずかしくなってきました。


これから書くもう一つのテーマ「50代からの性」
に繋げる前置きのつもりで、昔を思い浮かべながら
書いているのですが、ブログにこんな事を書いていいのかな
と思い始めています。



「仕事のヒント」神田昌典365日語録

 キーワード:
 社員は育たないのではなく、育てたくない。
 いい社員が採用できないのではなく、採用したくない。

 解説:
 「なんで社員が育たないのか!」と悩んでいる
 ふりをしながら無意識ではほくそえんでいる。

 なぜなら、いい人を部下に持つと自分の存在意義がなくなって
 しまうからである。

 人から依存されてはじめて、自分自身の空虚感や
 無価値感を癒すことができる。
 これが経営者という生き物に特徴的な傾向。