シニアのセカンドライフ スローリッチな生活目指して!ネットワークビジネス編 | シニアでも稼げるインターネットビジネス!

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今までに色んな職業に就きました。スローリッチな生活を目指して、いろんなことにチャレンジしています。スローリッチな生活、それはお金や時間に縛られない自由な生活です。ゆとりのある老後のために、ネットで稼ぐ方法を紹介しています。


ネットワークビジネス、MLMマルチビジネスとも呼ばれてます。


現在国内に数百社もあり、業界全体の売り上げは
一兆円を超え、今後六兆円規模にまで成長するといわれています。


なにかと、「ねずみ講」や「悪徳マルチ」と一緒にされて
評判が悪いのですが、まるっきり別のもんだと考えて下さい。


どこの世界にも悪い事をする人はいるもので、例えば
弁護士でも「悪徳弁護士」と呼ばれる者がいるのと同じです。


それは「弁護士」という職業が悪いのではなく不正を行う者が
悪いのです。


それと同じで、不正を行った自称マルチビジネス会社が
「悪徳マルチ」と呼ばれるもので、マルチビジネスそのものが
違法な訳ではないのです。



ほとんどの会社まともな健全な会社なのです。


「ねずみ講」はまるっきり別のもので始めから違法なものです。
     (現在、法律で禁止されています)



ここの所をまずはっきりと知っておく必要があると思います。




それではなぜ今日でもネットワークビジネスというと
評判が悪いのか、それは会社やシステムが悪いのではなく
ビジネスをするディストリビューターに問題があるのです。
(悪徳マルチと一般のマルチビジネス会社をごっちゃにしてしまった
メディアにも問題がある)

私も実際にビジネスをしてきて、セミナー等で誇張や
薬事法違反の話を平気でする人達を見てきました。


会社の通達では、無理な勧誘や法律に違反するような事は
厳に戒めているのですが、中にはそういうルールを守らない
人達もいるのです。


こういう人達が、ネットワークビジネスの評判を
落としてる訳ですが、自分さえ稼げれば良いという人が
いる事は事実です。


しかし、こういう人達はいつまでも続ける事は出来ません。


結局、自分で自分の首を絞める事になり会社を辞め、別の所で
懲りずにまた同じような事をして、悪評だけを広める結果となるのです。


「継続は力なり」と言われるように、正しいやり方をあきらめずに
続ける人が「成功者」と言われる人になれるのだと思います。


前半はここまでです。






ここから後半です。


親の反対を押し切って入った予備高校です。


なかなか付いて行けない部分もありましたが、頑張って
毎日通っていました。


この時期は、今までで一番集中して勉強したんじゃないでしょうか、


親には大学入学のために、無駄なお金を使わせてしまったので
それ以降は一切の援助は受けませんでした。


当然、勉強しながらアルバイトに励む事になります。


昼間学校に行きますので、アルバイトは夜間という事になります。


当時、友人で大阪の北新地に勤めてる者がいました。


親が飲食店を経営してる関係もあって、彼は当時北新地の
高級クラブで働いていたのです。


その会社が姉妹店をもう一軒北新地内に出す事になり
人材を募集しているという事で、私に誘いがあったのです。


勤務時間も、夕方から電車に乗って帰れる時間までだし、
何と言ってもお給料がよかったのでそちらに行く事になりました。


ちょうど夏に掛かる頃、勉強もがんばり時という時です。


最初は、バーテン見習いという形で入りました。


喫茶店で働いた経験もあるので、最低限のキッチンの知識は
ありましたので、仕事もすぐになれました。


当時は、まだまだ景気もいい時代です。


大阪の北新地といえば、東京の銀座、赤坂に比べられる
高級店が軒を連ねる場所です。(銀座で遊んだ事が無いので聞いた話です)


ホステスさんは皆さん本当に綺麗な方ばかりで、大卒の方も多く、
英会話もぺらぺらという方も何人もおられました。


弱冠18歳で大人の世界に踏み込んだ私にとって、毎日が新鮮で
驚きと楽しみに満ちた世界でした。


私は、身長が178cm.体重65kg.スポーツマンタイプのちょいワルで
ダンスが得意です。


この世界でもモテました。(決して嫌みや自慢ではありません汗)


驚いた事に、お客様からも結構好かれたのです。





今回はここまでです。 これからホステスさんにモテた話や
お客様にかわいがってもらった話に続きます。


他人の自慢話など聞きたくもないという方も
おられると思いますが、もう少しお付き合いください。



「仕事のヒント」神田昌典365日語録
 
 キーワード:
 利益が低いのは、ただ単に商品を売っているから。
 パッケージ化を考えよう。

 解説:
 例えば、コンピュータを売るよりは、初心者には、ITマスター
 パックとして、プリンターやその他の周辺機器、さらには、
 マスターDVDという教材を組み合わせて、販売する。
 そうすると、商品を販売するのではなく、自分が英雄に向かって
 進化するというトータルな冒険を販売することができる。



最後までお読みいただきましてありがとうございます。