シニアのセカンドライフ スローリッチな生活目指して! | シニアでも稼げるインターネットビジネス!

シニアでも稼げるインターネットビジネス!

今までに色んな職業に就きました。スローリッチな生活を目指して、いろんなことにチャレンジしています。スローリッチな生活、それはお金や時間に縛られない自由な生活です。ゆとりのある老後のために、ネットで稼ぐ方法を紹介しています。

こんにちは、このブログの利用の仕方を
少し説明させていただきます。


今までに書いて来た記事は、大きく3つに分かれます。


「サラリーマン時代、ネットワークビジネス、
インターネットビジネス」この3つです。


ブログの始めの方は、営業マン時代の話を
書いています。


私の行って来た営業の方法や考え方、
人との付き合い方等々です。


もちろん、「上には上がいる」ですから、私よりも
ずっとすばらしい営業成績を残されて来た人は、
沢山おられるでしょうから、興味のある方は
サラッと読んでいただければと思います。


私がここで紹介して行きたい事は、前回にも書きましたように
今の生活に不安を感じてる中高年、シニア世代の方のために
今から、給料や年金以外に老骨にむち打って何処かで働きに出る
のではなくて、パソコン一台あれば資金もほとんど必要なく
稼ぐ方法がありますよという事です。


パソコンというと、アナログ世代のシニアの方は尻込みされる
方も多いのですが、決して特別なパソコンの
スキルなど必要ありません。



ただし、楽ではありません。(ビジネスですから当たり前です)



難しい作業は無いのですが、毎日
コツコツと二時間くらいパソコンで作業する時間が必要です。


定年退職された方は、時間があると思いますので結果が出るのは
早いと思います。


私のように、拘束時間が長くあまり時間が取れない方は
半年、一年のスパンで見ていただく必要があると思います。


それでも、この作業をする事によって自由に使える
お金が5万~10万毎月入金されたとしたら、あなたの
生活はどう変わりますか?


今のお給料や、年金以外にですよ。



作業の量、方法によっては月に100万円も決して夢では
ありません。


ちょっと、想像してみて下さい。


家族で月に何回かおいしい物を食べに行けますね。


家族で温泉旅行にも行けます。


今まで我慢していた服やカバンも買えるかもしれません。


歳をとってきて、体を使って仕事をするのは
だんだんつらくなります。


でも、パソコンを使って稼げるようになると、好きな時間に
好きな場所で仕事をする事が出来ます。


しかも、一度パソコンに仕組みを作っておくと24時間、
365日パソコンが働いてくれます。
(これをよく自動販売機に例える事があります)


こういう事が夢ではなくて、インターネットビジネスという
世界が、毎年右肩上がりで成長を続けているのです。





現に私のメンターとしてる方は、月に1000万円以上も
稼いでおられます。



これからあらためて、中高年者向けに本業以外にも
稼ぐ方法があるという事を紹介して行きます。



すでに今まで書いた記事と重なる所が出てきますので、
そういうときは前に書いた記事を、上の方にある
「記事一覧」からテーマを選んでいただいて
お読み頂けたらと思います。






それでは、始めは「マインド」からです。


記事一覧の中から「マインド」と「マインド2」
をご覧ください。





ここは、木でいえば根っこの部分です。


ここがしっかりとしていないと、なかなか稼げませんし
継続出来ません。


「誰のために、何のために」いくら稼ぎたいのか
ここが聞かれてすぐに答えられないようではダメです。


まず、目標をしっかりと持つ事です。


「自分の老後のために、家族の幸せのために」月に100万円
の収入が欲しい!!


もちろん、いきなり100万円というのは難しいと
思います。


しかし、3ヶ月後6ヶ月後に5万円~10万円の収入を得る事は
そんなに難しい事ではありません。


すでにインターネットの世界では、月に100万円以上
稼いでる人がそのノウハウを有料ではありますが公開しています。


ビジネスの世界ではよく「成功したければ、成功者の真似をするのが
近道だ」と言います。


私も今、そういうノウハウを学び実践している所です。




私には夢があります。



豪華客船に乗り、世界一周旅行に行く事です。


もちろん、パソコン持参です。


船の中からでもインターネットで配信する事が出来ます。


これがネットビジネスの魅力の一つです。


旅行先で撮った写真を記事と一緒にブログで
紹介します。


そして、利用した旅行会社、交通機関、ホテル、食事
等、実体験した事を記事にして行きます。


こういう事もビジネスなる、つまり稼ぐことに
繋がって行く訳です。



どうです? 面白いでしょう。





これから、私のブログを読んで稼げるようになった仲間と
一緒に、豪華客船で旅行が出来たら最高に幸せですね。



前半はここまでです。



ここからは後半です。




前回は、サッカーに夢中になり過ぎ風邪をこじらし
高校の受験に失敗したという所まででした。


幸い、受け皿で受験していた私学に合格していたので
そちらに行く事になりました。


ただし、こちらは普通科ではなく商業科でした。


万一、公立の普通科を落ちたときは、オヤジの
後を継いで商売人になろうと考えていたからです。


私の家は戦後、現在も住んでいる大阪市でアイスキャンデーの
製造.販売をしていました。


今はほとんどが大手メーカーで占められていますが、当時は
我が家のような家内工業的な所で製造した物を、それぞれの
町内にある駄菓子屋さんに数十個単位で卸売りしていたのです。


店頭で「冷やしあめ」「アイスコーヒー」「アイス最中」
なども販売していました。


同年代の方にはとても懐かしく感じられるのではないでしょうか。


当然、夏場は殺人的に忙しく両親は朝から晩まで
馬車馬のごとく働いていました。


私は幼稚園の頃から、お弁当を作ってもらったことがありません。


遠足に行くときもそうです。


朝食の用意もありません。


両親が、夜遅くまで働いているので朝の用意ができないのです、


7月、8月の二ヶ月間は幼稚園の頃、よその家に
預けられていました。


忙しくて、子供の面倒を見てる暇がないという事です。


小学生になると、さすがに預けられるような事は
ありませんが、小学校の入学式以来参観日も、
運動会も、遠足も、卒業式も両親は参加出来ませんでした。


別に寂しいとか、悲しいとか特別な思いはありませんでしたね。


商売人の家庭はそんなもんだとなんとなく思っていましたから。


ただ、中学に入ると給食じゃなかったのでこれは堪えました。


育ち盛りなのにお昼はいつも、菓子パンと牛乳だったのです。
  (パンと牛乳は校内で販売していた)


人よりも体が大きいのに足りるわけがない、だからお昼時間は
皆のお弁当からダシ巻き一個、ウインナー一個というように、
強引にカンパしてしていました。(カツアゲとも言います)


さて、長くなりました今回はここまでにします。


神田先生の語録から


「仕事のヒント」神田昌典365日語録

キーワード:
資料請求者を成約に近づけるキーワードは、「なぜ?」

解 説:
「なぜ、この商品が必要なのですか?」
「なぜ、この商品が欲しいのですか?」という問いに
明確な答えを出せるお客は、いますぐ客。
あなたの商品を買いたい理由が明確な客から優先して対応しよう。



最後までお読み頂きましてありがとうございます。