みなさま、おつかれさまです。
福岡県庁前の≪前原行政書士事務書≫&≪㈱ルネッサンス≫の “”福岡の(FP&行政書士)前原” です。

本日は、「車庫証明」と「古物営業許可申請」の件で、『博多警察署』でございました。
⇒実は、同じ役所の案件ですので、できれば同時に行いたかったところなのでした。が、事情により、午前中に「車庫証明」を、そして午後に「古物営業許可申請」を、と2回にわけて行うこととなってしまいました。
で、まず「車庫証明」でこちらへ(↓)。

そして、「古物営業許可申請」でこちらへ(↓)

(向きが変わっただけのような気がしますが~
)
これは、「古物営業許可申請」に必要な役員からの住民票がくるのを待っていたのですが、午前中には来ていませんで、おそらく明日に到着するだろうとの勝手な予測のもと、「車庫証明」の案件のみ行ったためなのです。
ところが、「車庫証明」の案件から帰ってきたところへ、「古物営業許可申請」に必要な書類が到着しておりました。
そこで、また再び『博多警察署』へ


明日へ伸ばしてしまうと、ちょっとやっかいになるのが明白でしたので、ぜひとも本日に行ってしまいたかったわけであります。
明日は来客予定がございますし、また、なによりも申請書類のうち身分証明書などの有効期限がせまっている方の分がございましたので、なんとか本日中に済ませて来たかったわけなのです。
ちなみに、『古物営業許可申請』につきましては、全役員の方および店舗管理者からの「住民票」・「身分証明書」・「登記されていないことの証明書」といった役所からの証明書類を添付する必要がありますが、それぞれ有効期間は3カ月までとなっております。
→ので、有効期間に関して注意が必要です。
また、これらの方々については、役所からの各証明書のほかに「(最近5年間の)略歴書」・「誓約書」もつける必要がございます。
今回は、警察署のほうで、一応、受付はしていただけましたので、一安心。
ところで、今回のような案件についてですが、当方の感想としては、近所からの依頼はまずありえず、遠方からの依頼がほとんどとなるのでは?と思います。
車庫証明などはほとんどがディーラー
さんからとなりますが、当方の場合でも、やはり圏外からの依頼ばかりとなっております。
また、ドラッグストアの許可や古物営業許可などの案件でもやはりほとんどが県外からの依頼
となっております。
ここが、相続関係や交通事故関係などの民事法務関係の案件と大きく性質を異にする点かと存じます。
ちなみに、同じ許可認可の関係の案件でも、建設業許可や障害福祉サービス事業所指定申請などの案件の場合は基本的に地域密着型の案件がほとんどとなります。
本日のところはこのへんで、では~。
※古物営業許可申請の代行のご依頼はこちらへ→『古物営業許可.com』
※車庫証明のご依頼はこちらへ→『車庫証明・自動車登録.com 』
※ドラッグストアや薬局の許可申請の代行のご依頼はこちらへ→『薬局開設.com』
※前原行政書士事務所の総合サイトはこちらです→『前原行政書士事務所』
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本日は、「車庫証明」と「古物営業許可申請」の件で、『博多警察署』でございました。
⇒実は、同じ役所の案件ですので、できれば同時に行いたかったところなのでした。が、事情により、午前中に「車庫証明」を、そして午後に「古物営業許可申請」を、と2回にわけて行うこととなってしまいました。
で、まず「車庫証明」でこちらへ(↓)。

そして、「古物営業許可申請」でこちらへ(↓)

(向きが変わっただけのような気がしますが~
)これは、「古物営業許可申請」に必要な役員からの住民票がくるのを待っていたのですが、午前中には来ていませんで、おそらく明日に到着するだろうとの勝手な予測のもと、「車庫証明」の案件のみ行ったためなのです。
ところが、「車庫証明」の案件から帰ってきたところへ、「古物営業許可申請」に必要な書類が到着しておりました。

そこで、また再び『博多警察署』へ



明日へ伸ばしてしまうと、ちょっとやっかいになるのが明白でしたので、ぜひとも本日に行ってしまいたかったわけであります。

明日は来客予定がございますし、また、なによりも申請書類のうち身分証明書などの有効期限がせまっている方の分がございましたので、なんとか本日中に済ませて来たかったわけなのです。

ちなみに、『古物営業許可申請』につきましては、全役員の方および店舗管理者からの「住民票」・「身分証明書」・「登記されていないことの証明書」といった役所からの証明書類を添付する必要がありますが、それぞれ有効期間は3カ月までとなっております。

→ので、有効期間に関して注意が必要です。

また、これらの方々については、役所からの各証明書のほかに「(最近5年間の)略歴書」・「誓約書」もつける必要がございます。

今回は、警察署のほうで、一応、受付はしていただけましたので、一安心。

ところで、今回のような案件についてですが、当方の感想としては、近所からの依頼はまずありえず、遠方からの依頼がほとんどとなるのでは?と思います。

車庫証明などはほとんどがディーラー
さんからとなりますが、当方の場合でも、やはり圏外からの依頼ばかりとなっております。また、ドラッグストアの許可や古物営業許可などの案件でもやはりほとんどが県外からの依頼
となっております。ここが、相続関係や交通事故関係などの民事法務関係の案件と大きく性質を異にする点かと存じます。
ちなみに、同じ許可認可の関係の案件でも、建設業許可や障害福祉サービス事業所指定申請などの案件の場合は基本的に地域密着型の案件がほとんどとなります。
本日のところはこのへんで、では~。

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(ちなみに今回のご相談者は、女性でありしかも年齢もかなりお若い方なのです
、垢ぬけしている
しょぼんとしている
中高年の方々はじめ、これといった目標や生きがいなど全くみいだせずにもんもんとフリター生活をよぎなく継続しておられる
方々なども、結構多数おみうけいたします。
)
