今日は久しぶりに皮膚科に行ってきました。(重症なニキビのため切開)

私は、幼少期、思春期、成人期に酷いアトピーに悩まされましたが
幼少期以降は、お医者様にはほとんどかかったことがありません。

祖父が医師(内科医)だったのにも関わらず、両親の指導で
ステロイドほぼゼロ、自然療法で漢方薬と軟膏を使用してきました。
医療の否定です。

振り返ると、無謀な気がします。
ステロイドを少しでも使っていれば、思春期の多感な時期に、フランケンシュタインと呼ばれることもなかったかもしれません。

今も薬を使うことに抵抗がある自分がいて、医療分野で頑張っている方に対して、私の考えはどこか間違っているのかもしれないと思いました。

病院や薬が悪いはずはなく、多くの人を救っている現実があるのですから。。
薬の使い方を注意すればいいだけなんですね。

何事に対しても、否定の概念が、自分をマイナスに導くような気がします。



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第13回目交流会 「たいよう」アトピーは自分からのメッセージ!

日時:4月5日(日曜日) 14:00 - 16:00
場所:セレクトショップ「ナチュラルズ」
   JR新小岩駅南口から徒歩7分(古川内科胃腸科前)
   http://goo.gl/maps/TlHzd

プログラム:なんでも、なんでも、お話しくださいたいよう
会費:300円 (会場維持費)
        
もしご希望がありましたら:
11:45~:イスラエル死海のクリーム、スクラブお試し
* クリーム使用に際して生じたご質問などは、Dr.Ho (皮膚科医、日本医師、現在LAで開院)に質問いたします。

ご参加対象: アトピーや皮膚の病で悩んでいる方や、そのご家族

主催:守屋ともこ
連絡先:worldhands.japan@gmail.com
Facebook:https://www.facebook.com/worldhands.japan

※お申し込みは上記メールアドレスまで、可能であれば2日前までに、ご連絡くださいますよう、よろしくお願い申しあげます。