Aです。
こんばんは。
昨日、ラムが私の膝に乗っていたのですが、
気づくと「?」な顔。

いやいや、これは疑問があるわけではなく、
天窓を見上げて空を見ていたのでした。
暖かくて…

眠くて…


「あ、」と上に気づいて、

雲が動いているから目が離せなくなって、

眠いんだけど上が気になる…。
穏やかなひとときでした。
※これ、目線は上なんです。

天窓に突っ張り棒をつけて、
止まれるようにしてみましたが、
行きませんでした。
これ以上リビングに止まり木を増やしても、と思って外しました(^_^;)
今だってリビングは鳥部屋化してるし(汗)。
一方その頃ななは、仏像のように寝てました(笑)。

このようにじっとすると、
家族から「菩薩」「ガンジー」と呼ばれてましたが最近、
「ブラックななちゃん」の顔がニョキニョキと( ̄O ̄)。
ラム「もう家に帰りたいんだけどなー」
なな「(* ̄∇ ̄*)ドカナイ」

ラム姐さんのため息は天窓を見上げてもまだ消えそうもありません。
ではまた

こんばんは。
昨日、ラムが私の膝に乗っていたのですが、
気づくと「?」な顔。

いやいや、これは疑問があるわけではなく、
天窓を見上げて空を見ていたのでした。
暖かくて…

眠くて…


「あ、」と上に気づいて、

雲が動いているから目が離せなくなって、

眠いんだけど上が気になる…。
穏やかなひとときでした。
※これ、目線は上なんです。

天窓に突っ張り棒をつけて、
止まれるようにしてみましたが、
行きませんでした。
これ以上リビングに止まり木を増やしても、と思って外しました(^_^;)
今だってリビングは鳥部屋化してるし(汗)。
一方その頃ななは、仏像のように寝てました(笑)。

このようにじっとすると、
家族から「菩薩」「ガンジー」と呼ばれてましたが最近、
「ブラックななちゃん」の顔がニョキニョキと( ̄O ̄)。
ラム「もう家に帰りたいんだけどなー」
なな「(* ̄∇ ̄*)ドカナイ」

ラム姐さんのため息は天窓を見上げてもまだ消えそうもありません。
ではまた