久々に投稿します。

日々色々とぐるぐる考えてますが、言葉になりませんでした。

皆さんの記事を拝読するのも時々遅くなったり、さらに、コメントはなかなか言葉が出なかったり。でもいつも共感して、支えにさせて頂いてます。


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以前の自分がどうだったか、、、もうあまり思い出せないけど。春の訪れはそれなりに気持が上がり、また子供の行事も色々あって忙しくしていたような気がします。


あの日以来2度目の春、、、

日差しは暖かくなっていくけど、心はどんどん凍りついて沈み込んで行く感じです。


皆さんも書いているけど、周りはキラキラ、ピカピカな出来事が溢れていて、こちらは時間が止まっている。


息子の同級生や知り合いのお子さんたち。

その後の進路の事を聞けたり、春休みという事もあって何人かが訪れてくれたりしました。

当初、本当に衝撃を受けていた息子の友人たちのその後がとても気にかかり、親御さんたちにも申し訳なく思っていたので、いまそれぞれの道をしっかりと歩んでいるのを聞けるのは本当に嬉しく安堵します。そして、息子の事を忘れずにいて時折声をかけてくれるのは、とても有難い事です。

その気持ちは心からのものだけど、同時に、なぜあの子はここにいて一緒に喜んでいないのだろう、、、(お空の上で一緒に喜んでいる設定ですけど)と、考えてしまうのも、また皆さんと同じかなと思います。



春夏秋冬、それぞれの悲しみがあって。

例えば秋から冬に向かう時なども寂寥感が募るけど、

春には外界の明るさと、落ちて行く自分の心の中のコントラストが際立ちますね。


その事にさほど驚かなくなったことだけは、2年目の進歩?でしょうか。


日々の生活に対応することはできているけど、未だ起きたことが信じられず、受け入れられないのは変わっていないです。