4日 隣町の氷室台という地域のペット霊園で

おふたり様だけで愛犬タケルの葬儀を済ませました

約1ケ月前頃より食事摂取量が減り体重も3Kg↓↓

「タケちゃんもう頑張らなくていいからね」と

心の準備はしていたつもりですが・・・

抜けるような蒼空が広がる朝に旅立ちました

棺は術後日向ぼっこ用に手作りした段ボール簡易移動ベットビーグルあたま

葬儀に関わって下さったスタッフの方 最高の心配りに感謝です

 

 

一輪だけ咲き残ったガーベラと夏ふじ・日々草

火葬可のお気に入りのおもちゃ スヌード

タケルの安らかな顔に気持ちが随分救われました

タケル荼毘に付す4日は一転し秋雨前線再来襲

ドシャ降りの中 優ジン供花にウルウルのおふたり様

「生あるものはいつか死を迎えます」

言葉は理解できても現実はなかなか受け止められません

16年間短い寿命の間におふたり様と出会い家族になり

数えきれない幸せな思い出をありがとう☆彡