卯月も終わりの最期を飾る画像のトップは石清水八幡宮の桜
作者はモチロン拘るのは本のタイトルと装画ジャーーーーーーーNNN
「杖ことば」サブタイトルがことわざ力を磨くと逆境に強くなる
作者はいつまでも風に吹かれての五木寛之氏
装画は会田誠氏「灰色の山」よーくみてご覧ウォーリーもいるらしい
この年って幾つだよ初めて公立図書館デビューーーーNNN
これこれしかじか会員にもなっちまい驚愕の館内設置の図書除菌機
60秒間ぐらいで数冊もの図書が除菌ジャンジャン眼からエッセイ集一冊>>>
図書館に行く時間もなければ他人の残存する気配にも少々抵抗ありで
全く縁なき図書館だったのに2年前に拡大リニューアルオープン
定期的に健康管理も兼ねせっせ図書館通いの近所の優ジンに勧められ
ぼっち生活を余儀なくされた時いいかも静かな図書館へ行こう<笑
最初一冊のみレンタル もう一度読んでみたかった「下山の思想」
会員パンフで一度に12冊も借りれる事にも驚け
2回目は古ボッチャマと健康維持も兼ね散歩がてらに徒歩トボ要10分
ゲルニカの装画はあっぱれマハちゃんの今の時代ならばこそ読んで
みたらばお勧めの一冊
風に吹かれて~~風のタイトル×2冊
気になるのはひまわりの花だけは「枯れたひまわり」が好きなので
一瞬 エゴン・シーレと思ったのですがちゃうねん>>>
ゴールデンウィークにお家で過ごそう dマガジン+図書館本
生きることが困難な時代 氾濫する情報より信じられる言葉
最終章の老いをささえる「杖ことば」特に同感>>>





