おこるな いばるな あせるな くさるな まけるな
「嵐がこの五人で良かったよそうじゃなかったらここまで来る事なんかとても出来なかったと思う
からね」
「一人で仕事してから五人での仕事があってそこで嵐に会うと…なんか、安心する
ちゃんとそこには変わらずに五人がいるからなんか、いいよね帰る場所があるって」
「やっとかよってみんなは思うと思うんだけど最近嵐がまとまってきたなって感じるんだ」
「この先もずっと嵐は仲良くやっていくんだからさ!!心配ないよ!だってそれが俺ら…嵐だもん」
「運命なんか信じた事ない だけど運命って考えた方が世の中楽しくなるかなって思うから…
信じてみてもいいかなって最近は思うようになってきたんだ」
「曲歌いに路上行ったりした時は全然緊張しない自分の好きな事を好きなようにやれてるんだもん
それって最高じゃん!」
「嵐は誰にでも出来るような楽な事をやる5人じゃない 嵐でないと出来ない事をやりたいでないと
俺ら五人の意味がないでしょ」
「将来子供ができた時にお父さんの若い頃だよってDVDとかCDとか見せたいな
かっこいいだろ?お父さん凄い!!みたいな、さ。」
「馬鹿にされる方が良いんだよね たかがジャニーズとかアイドル風情がだとか。だってその方が
面白いじゃん?」
「良いよね、何か。NEWSフレッシュだもん 若さではそろそろ…ねぇ?キてる人がいるからね?
困ったねぇ…笑若さでも人数でも勝てないけど度胸は負けないよ?
だってゴールデン枠であんな実験とかさ、下らない事出来るの嵐だけでしょ」
「俺ね、嵐マニアなのみんなより凄いかもだって俺、嵐の事大好きだもん」
「嵐としても二宮和也としても環境が恵まれてる事は日々感じる。良い共演者に出会い
良いスタッフに出会いそうやって今の僕がありますから、ね 「楽」すると「楽」しむ同じ漢字だけど
楽しむためには楽してるばっかじゃだめだよね俺は前、勘違いしてたけどさ。」
「アメリカから戻ってくる時正直不安だった 嵐に戻れるか戻って良いのか…祈るような気持で
飛行機の中を過ごした でも帰ってきて自分が1番落ち着ける場所は嵐だって思ったし、俺の
居場所はちゃんと残ってた。安心した」
「俺ね、本っ当は演技を語りたくないのアイドルであって役者じゃないからね
軽々しく語るのは役者さんに対して凄い失礼だと思う」
「悩みは相談したりしない。自分で悩み始めたことなのに、どうして他人に相談するのかが
わかんない。」
「僕は役者じゃなくてアイドルですから。」
「必ずつながる友達が4人いる。」
「新しい自分に出会いたいと思ってた時点でもう出会ってる。」
「歌、踊り、芝居。一つ捨てろと言われたら、迷わず芝居を捨てます。」
「作品で感動してもらうためには、自分もまず何かに感動しなきゃいけないと思う。」
「生まれ育った土地以外には、好きな街も、行きたい街もない。」
「嵐が嫌われるならいじめに慣れてる俺が嫌われ役になる」
「翔くんは本当に運動音痴? N:ううん、本当に運動音痴の人に言ったらそれはいじめ。
そうじゃないから言えるんだよ」
「相葉くん。ずーっと一緒にいますね。本当にずっと。確かにこの人(相葉君)俺が入ってる
(シャワー)ところに入ってきます。「郵便でーす」とか言って。嵐がそろうといつも一緒にいる。
取材や撮影の合間でも、自然と5人でいる。」
「愛より恋がすき」
「今年はいろんな作品を見て感動したい。それが、感動してもらう原動力になると思うから。」
「いらっしゃいませーーーー!」
「僕は今のアイドルはここまでできるんだ!と 思ってもらえるのが目標」
「いいじゃないかまだ日本に来て三年なんだから!漢字読めるだけでも十分だろ!」
「江戸前寿司が書けるのになんでお年玉書けないの?」
「大野さんへ
大野さんと嵐でデビューして・・・12年の付き合いになりますね
そんな中・・・ワタシがご飯に誘っても一度もあなたは首を縦に振りませんでした。
だけど、こないだJと3人でご飯を食べる機会がありましたね
非常に楽しい話をいっぱいして・・・ 将来のことであり、仕事のことであり、現状のことであり・・・
色々話をしましたね そして次の日、またご飯を食べに行きましたね
ワタシはあなたと2日連続でご飯を食べに行ったのは人生、生まれて初めてでした(笑)
でも・・・いざ2人になってみると話すことが全く何もない(爆笑)
ワタシ、家に帰って考えてみたんです ってことはもう、あなたとは全て話せていたんだなと。。
仕事現場であり移動中であり・・・いかなる場所で。。。 もう全部あなたと話したいことは全て話せて
いたんだなと思って・・・ 非常に貴重な存在なんだなと
全てを話せる人と言うのは見つけるのは難しいもので、ふたりでご飯を食べていても・・・
なんら話すことはないんですけど・・・ その時間がとても貴重なものなんだなと・・・
今でも憶えております。。。 またご飯を食べに行くのは12年後になると思いますけど、
是非その時も一言もしゃべらないでご飯をたべましょう サトピー♥・・・ありがと」
「結局嵐はトップにはなれないよ。 たとえ何かのトップになったとしても 自分達がトップじゃないと
思ってるんだから」
「嵐は歌が下手でダンスも下手で 言っている事も面白くないかもしれない。
だけど僕たちは自分のやる事全てに一生懸命です。 これだけは言えます。」
「『こういうことをやりたい』って言って やれるようになっちゃったら もうおしまいなんだよ。」
「何をやったって 何が起きたって いざとなったら助け合えるのが嵐です。」
「この4人は凄いいい奴らなんで 貸してやりたいくらいです。」
「嵐の自慢? 嵐そのものが自慢だね。」
「9年間と言う時間は僕らの誇り」
「この人たちじゃなきゃ10年やってませんから」
「がんばって探さなくても嵐はそこら辺にいるようなやつらばっかりですよ」
「あの人達には絶対勝てないと思ってますから」
「もともとがまじめな人間じゃないけどこんなに真剣にまじめに10年やって来たのって
初めてなんです。すっごい楽しかった」
「トップになろうねって誓いをウソにしないために走って来た」
ナイス!0
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ちゃんとそこには変わらずに五人がいるからなんか、いいよね帰る場所があるって」
「やっとかよってみんなは思うと思うんだけど最近嵐がまとまってきたなって感じるんだ」
「この先もずっと嵐は仲良くやっていくんだからさ!!心配ないよ!だってそれが俺ら…嵐だもん」
「運命なんか信じた事ない だけど運命って考えた方が世の中楽しくなるかなって思うから…
信じてみてもいいかなって最近は思うようになってきたんだ」
「曲歌いに路上行ったりした時は全然緊張しない自分の好きな事を好きなようにやれてるんだもん
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俺ら五人の意味がないでしょ」
「将来子供ができた時にお父さんの若い頃だよってDVDとかCDとか見せたいな
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「馬鹿にされる方が良いんだよね たかがジャニーズとかアイドル風情がだとか。だってその方が
面白いじゃん?」
「良いよね、何か。NEWSフレッシュだもん 若さではそろそろ…ねぇ?キてる人がいるからね?
困ったねぇ…笑若さでも人数でも勝てないけど度胸は負けないよ?
だってゴールデン枠であんな実験とかさ、下らない事出来るの嵐だけでしょ」
「俺ね、嵐マニアなのみんなより凄いかもだって俺、嵐の事大好きだもん」
「嵐としても二宮和也としても環境が恵まれてる事は日々感じる。良い共演者に出会い
良いスタッフに出会いそうやって今の僕がありますから、ね 「楽」すると「楽」しむ同じ漢字だけど
楽しむためには楽してるばっかじゃだめだよね俺は前、勘違いしてたけどさ。」
「アメリカから戻ってくる時正直不安だった 嵐に戻れるか戻って良いのか…祈るような気持で
飛行機の中を過ごした でも帰ってきて自分が1番落ち着ける場所は嵐だって思ったし、俺の
居場所はちゃんと残ってた。安心した」
「俺ね、本っ当は演技を語りたくないのアイドルであって役者じゃないからね
軽々しく語るのは役者さんに対して凄い失礼だと思う」
「悩みは相談したりしない。自分で悩み始めたことなのに、どうして他人に相談するのかが
わかんない。」
「僕は役者じゃなくてアイドルですから。」
「必ずつながる友達が4人いる。」
「新しい自分に出会いたいと思ってた時点でもう出会ってる。」
「歌、踊り、芝居。一つ捨てろと言われたら、迷わず芝居を捨てます。」
「作品で感動してもらうためには、自分もまず何かに感動しなきゃいけないと思う。」
「生まれ育った土地以外には、好きな街も、行きたい街もない。」
「嵐が嫌われるならいじめに慣れてる俺が嫌われ役になる」
「翔くんは本当に運動音痴? N:ううん、本当に運動音痴の人に言ったらそれはいじめ。
そうじゃないから言えるんだよ」
「相葉くん。ずーっと一緒にいますね。本当にずっと。確かにこの人(相葉君)俺が入ってる
(シャワー)ところに入ってきます。「郵便でーす」とか言って。嵐がそろうといつも一緒にいる。
取材や撮影の合間でも、自然と5人でいる。」
「愛より恋がすき」
「今年はいろんな作品を見て感動したい。それが、感動してもらう原動力になると思うから。」
「いらっしゃいませーーーー!」
「僕は今のアイドルはここまでできるんだ!と 思ってもらえるのが目標」
「いいじゃないかまだ日本に来て三年なんだから!漢字読めるだけでも十分だろ!」
「江戸前寿司が書けるのになんでお年玉書けないの?」
「大野さんへ
大野さんと嵐でデビューして・・・12年の付き合いになりますね
そんな中・・・ワタシがご飯に誘っても一度もあなたは首を縦に振りませんでした。
だけど、こないだJと3人でご飯を食べる機会がありましたね
非常に楽しい話をいっぱいして・・・ 将来のことであり、仕事のことであり、現状のことであり・・・
色々話をしましたね そして次の日、またご飯を食べに行きましたね
ワタシはあなたと2日連続でご飯を食べに行ったのは人生、生まれて初めてでした(笑)
でも・・・いざ2人になってみると話すことが全く何もない(爆笑)
ワタシ、家に帰って考えてみたんです ってことはもう、あなたとは全て話せていたんだなと。。
仕事現場であり移動中であり・・・いかなる場所で。。。 もう全部あなたと話したいことは全て話せて
いたんだなと思って・・・ 非常に貴重な存在なんだなと
全てを話せる人と言うのは見つけるのは難しいもので、ふたりでご飯を食べていても・・・
なんら話すことはないんですけど・・・ その時間がとても貴重なものなんだなと・・・
今でも憶えております。。。 またご飯を食べに行くのは12年後になると思いますけど、
是非その時も一言もしゃべらないでご飯をたべましょう サトピー♥・・・ありがと」
「結局嵐はトップにはなれないよ。 たとえ何かのトップになったとしても 自分達がトップじゃないと
思ってるんだから」
「嵐は歌が下手でダンスも下手で 言っている事も面白くないかもしれない。
だけど僕たちは自分のやる事全てに一生懸命です。 これだけは言えます。」
「『こういうことをやりたい』って言って やれるようになっちゃったら もうおしまいなんだよ。」
「何をやったって 何が起きたって いざとなったら助け合えるのが嵐です。」
「この4人は凄いいい奴らなんで 貸してやりたいくらいです。」
「嵐の自慢? 嵐そのものが自慢だね。」
「9年間と言う時間は僕らの誇り」
「この人たちじゃなきゃ10年やってませんから」
「がんばって探さなくても嵐はそこら辺にいるようなやつらばっかりですよ」
「あの人達には絶対勝てないと思ってますから」
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初めてなんです。すっごい楽しかった」
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