やっぱり朝一病院へと
思ったけどTELしてみたら、
院長『オペがあるから3時になっちゃう。』
私『そうですか…内視鏡勧められたので良くならないから。』
院長『あぁ…午前中来て点滴してても良いから。』
私『じゃすぐ行きます。』
アトムを見ると尻尾が
下がっているけど、
食べていないから嘔吐は
しないし、シーシもしているなぁ。
ん…待てよ。
院長の言い方…
点滴してもしなくてもって
言い方だったなぁ。
アトムさみしがるし
やっぱり3時に行こう!
病院へ℡。
若い先生が出たので
私『先程、院長先生に午前点滴と言われたのですが、やはり3時に行きます。アトムも一人で待ってるの寂しいかと思うので…』
院長に代わられ
院長『最近食べてないんでしょ。内視鏡やるなら全身麻酔なんだから、点滴で栄養入れないと!(イライラ)』
私『分かりました。すぐ連れて行きます。』
忙しいのは分かるけど、そんな
言い方しなくても…
内視鏡の説明もきちんと
受けてないのに…
そこから、すぐに病院に向かわず
内視鏡について調べてみました。
全身麻酔、口とお尻から挿入
お腹の中に
何かあったりした場合にするが
レントゲンやエコーで
異常があった場合に行う事が
多いと。
お腹に異常が何も無いのに
内視鏡?!
この前抜歯で
全身麻酔したから怖いし
やる必要あるのかしら。
病院について
女医さんが居たので待合室で
私『内視鏡の全身麻酔、問題ないですか!?ネットで、内視鏡で問題が無くて、次いでに去勢した人がいるけど、出来るんですか?何でも無かったら、次いでにやれますかね?』
女医『麻酔は問題ないですけど、去勢は、オペが入ってるから、どうかな…聞いてみますね。』
あら、去勢も、やっぱり出来るっちゃあ出来るんだ…
そして呼ばれて診察室へ
開口一番、
院長『今、生死が、かかってるのに去勢って!!』
私、出来るか聞いただけだし、
生死がかかっていたなら
今までの対応、処置は何だろうか…
私『ですよね…。あの…内視鏡やる必要あるんですかね?』
先生『はっきり言って、レントゲン、エコーをやって何もなくて、内視鏡やっても意味ないよ。何も無かったですってなる事が多いね。入院しましょう。食べてないから点滴して預かるから。』
えっ!薦められた内視鏡なしな上に
原因不明だから入院!!??
怒りと不安と不信感で
涙ポロポロ。
私『入院は絶対させなきゃダメですか。』
だって、他の先生ストレスかも
とも、言ってたし、点滴なら通院でも良いんじゃないの?
しかも、外注検査の結果が
出るまで入院って…
病院でするのは、
絶食と点滴でしょ?
院長『入院させないのは、飼い主のエゴだよ!』
エゴ?
そうなの?
更に号泣な私…。
ティッシ箱を渡され
院長『ママがしっかりしないと。』
いや…私…怒りと悔しさで
泣いています。
あなたの発言ですよ…。
頼る所が無くて
熱と鼻水と咳で
頭が働かない私。
ぶち切れてはいけないと、
穏便に預けて帰って来た気が
します。
きっと嫌な感じにはしてないはず。
私『迎えに来る時は、いくら位、用意したら良いですか?』
院長『二万円。』
私『二万円で済むんですか?』
院長『ん…五万円かな。検査とかしたら…今日レントゲンしてみるから。』
はねあがった!?
市場のセリですか?
オークション?
しかも、またレントゲン!?
よくわからなくなって来たので
アトムを預けて帰宅。
パパンヌに、そんな所に
預けて来たの?大丈夫?
病院変えたら?と…
午前中に入院になってしまった
アトムに、いつも使っている
タオルを持って行こうと
午後イチに病院に℡。
私『もしもし、お世話になっております。○○(名字)です。』
女性『あっ、はい。どうしました?』
あれ?
大体、いや、皆さん
℡越しに名字を言うと
アトムちゃんですね!って
言ってくれるのに、おかしいな。
オペ入ってるから、
奥さんかな?
私『今日入院アトムなんですけど、午後は面会出来る時間だと聞いたので午後早速うかがいたいのですが…』
女性『お待ち下さい。聞いてきます。』
保留音一分位、
女性『さっき入院したので明日にして下さい。』
私『タオルを持って行ってあげたいんですけど。』
女性『タオルなら病院に沢山あるので。』
いや…病院にタオルを寄付じゃないのよ…
私『いえ…あの…臭いが付いているタオルを…』
女性『嫌?!』
嫌じゃなくて、いえって言いましたハイ。
私『じゃあ良いです!明日にうかがいます!』
女性『はーい。』ガチャ。
速攻切られました。
そして不信感は明確な物に
なりました。
愛犬が、体調不良の時に
そんな素敵な対応されたら
ショックは大きいです。
続く…
思ったけどTELしてみたら、
院長『オペがあるから3時になっちゃう。』
私『そうですか…内視鏡勧められたので良くならないから。』
院長『あぁ…午前中来て点滴してても良いから。』
私『じゃすぐ行きます。』
アトムを見ると尻尾が
下がっているけど、
食べていないから嘔吐は
しないし、シーシもしているなぁ。
ん…待てよ。
院長の言い方…
点滴してもしなくてもって
言い方だったなぁ。
アトムさみしがるし
やっぱり3時に行こう!
病院へ℡。
若い先生が出たので
私『先程、院長先生に午前点滴と言われたのですが、やはり3時に行きます。アトムも一人で待ってるの寂しいかと思うので…』
院長に代わられ
院長『最近食べてないんでしょ。内視鏡やるなら全身麻酔なんだから、点滴で栄養入れないと!(イライラ)』
私『分かりました。すぐ連れて行きます。』
忙しいのは分かるけど、そんな
言い方しなくても…
内視鏡の説明もきちんと
受けてないのに…
そこから、すぐに病院に向かわず
内視鏡について調べてみました。
全身麻酔、口とお尻から挿入
お腹の中に
何かあったりした場合にするが
レントゲンやエコーで
異常があった場合に行う事が
多いと。
お腹に異常が何も無いのに
内視鏡?!
この前抜歯で
全身麻酔したから怖いし
やる必要あるのかしら。
病院について
女医さんが居たので待合室で
私『内視鏡の全身麻酔、問題ないですか!?ネットで、内視鏡で問題が無くて、次いでに去勢した人がいるけど、出来るんですか?何でも無かったら、次いでにやれますかね?』
女医『麻酔は問題ないですけど、去勢は、オペが入ってるから、どうかな…聞いてみますね。』
あら、去勢も、やっぱり出来るっちゃあ出来るんだ…
そして呼ばれて診察室へ
開口一番、
院長『今、生死が、かかってるのに去勢って!!』
私、出来るか聞いただけだし、
生死がかかっていたなら
今までの対応、処置は何だろうか…
私『ですよね…。あの…内視鏡やる必要あるんですかね?』
先生『はっきり言って、レントゲン、エコーをやって何もなくて、内視鏡やっても意味ないよ。何も無かったですってなる事が多いね。入院しましょう。食べてないから点滴して預かるから。』
えっ!薦められた内視鏡なしな上に
原因不明だから入院!!??
怒りと不安と不信感で
涙ポロポロ。
私『入院は絶対させなきゃダメですか。』
だって、他の先生ストレスかも
とも、言ってたし、点滴なら通院でも良いんじゃないの?
しかも、外注検査の結果が
出るまで入院って…
病院でするのは、
絶食と点滴でしょ?
院長『入院させないのは、飼い主のエゴだよ!』
エゴ?
そうなの?
更に号泣な私…。
ティッシ箱を渡され
院長『ママがしっかりしないと。』
いや…私…怒りと悔しさで
泣いています。
あなたの発言ですよ…。
頼る所が無くて
熱と鼻水と咳で
頭が働かない私。
ぶち切れてはいけないと、
穏便に預けて帰って来た気が
します。
きっと嫌な感じにはしてないはず。
私『迎えに来る時は、いくら位、用意したら良いですか?』
院長『二万円。』
私『二万円で済むんですか?』
院長『ん…五万円かな。検査とかしたら…今日レントゲンしてみるから。』
はねあがった!?
市場のセリですか?
オークション?
しかも、またレントゲン!?
よくわからなくなって来たので
アトムを預けて帰宅。
パパンヌに、そんな所に
預けて来たの?大丈夫?
病院変えたら?と…
午前中に入院になってしまった
アトムに、いつも使っている
タオルを持って行こうと
午後イチに病院に℡。
私『もしもし、お世話になっております。○○(名字)です。』
女性『あっ、はい。どうしました?』
あれ?
大体、いや、皆さん
℡越しに名字を言うと
アトムちゃんですね!って
言ってくれるのに、おかしいな。
オペ入ってるから、
奥さんかな?
私『今日入院アトムなんですけど、午後は面会出来る時間だと聞いたので午後早速うかがいたいのですが…』
女性『お待ち下さい。聞いてきます。』
保留音一分位、
女性『さっき入院したので明日にして下さい。』
私『タオルを持って行ってあげたいんですけど。』
女性『タオルなら病院に沢山あるので。』
いや…病院にタオルを寄付じゃないのよ…
私『いえ…あの…臭いが付いているタオルを…』
女性『嫌?!』
嫌じゃなくて、いえって言いましたハイ。
私『じゃあ良いです!明日にうかがいます!』
女性『はーい。』ガチャ。
速攻切られました。
そして不信感は明確な物に
なりました。
愛犬が、体調不良の時に
そんな素敵な対応されたら
ショックは大きいです。
続く…