昨日の続き…


Aちゃんの事が嫌いで仕方ないお嬢

お嬢が泣いてわめいて悪態をついて

そんな姿を見てわたしは

意外と冷静だったかお

これはわたしはどうすることも出来ないことで

お嬢が自身で乗り越えて行かなければ…


避けられない現状

まさかあの子が嫌いだからクラスを替えてくださいなんて

学校に言えるはずもなくしょぼん


どうかしてやり過ごす術を見つけなきゃね


ここで一緒になってパニクッていても仕方がない

なんとか解決しなきゃって思わなくていいんだと

考えたわたし

(学習してるよ…)


そう お嬢の話を聞くだけでいいんだひらめき電球


答えはお嬢が見つけるひらめき電球


ちょっと

その思考は心配なんだけど

Aちゃんのこと傷つけていないかな?って

思ったりするけどガーン


お嬢はちゃんと面と向かって話合う事をしないで

突然キレたら全く無視をしてしまう

なので相手は訳が分からず離れて行く

これの繰り返し


幼いね~叫び

高校生になったらもう少しレベル上げて行かないと


そう言ったところで言うこと聞くようなお嬢ではないシラー


感情のコントロール 難しいけど 

自分を苦しめることから

回避するにはやっぱり覚えて欲しいな


嫌いは嫌いでいいんだよ

だけどやるべき最低限のことはしなくちゃね


お嬢 学年の代表なのに

Aちゃんには連絡事項を回していないのよねショック!

それはイジメだよむかっ


それとこれとは別だってこと

これもお嬢は受け入れない


感情が激化している時に話合うのは無理だね

また冷静なときに諭すことにするわあせる


そして昨日の朝はご機嫌斜めで登校プンプン


学校での様子が気になるけど

帰って来るまで連絡を取らずにいてみたら


帰って来たお嬢はご機嫌回復ニコニコ

1時間目は過呼吸になって保健室にいたらしいけど

(そこまで自分を追い込んで…しんどいよねあせる

なんとか半日耐えたみたいニコニコ


どんな様子だったか詳しくは語らないので

わたしも突っ込んでは聞かない


まぁ楽しいクラブですっかり元気になったよう音譜


はぁ~そんなもんですシラー


お嬢の感情の起伏アップダウン

そばで見ていてわたしも疲れるよあせる


でも心配はしていない

お嬢は大丈夫にひひ そう思うことに不安はないわたしニコニコ


きっとこの気持ちはお嬢にも伝わってはず

信じてるで~にひひ