病院に入った瞬間から、同行したセブンが、抱っこBAGに入りながら叫び出し・・・

アトムが診察台に乗った瞬間から、悲鳴MAXになりました。

それでも、先生達は、笑顔で診察してくださいました。ホント、スミマセン。スミマセン。
さてさて、アトムの肛門の調子は、かなり良くなってるということで、
延期していた、狂犬病のワクチンをしてもらいました。
が、この注射を打つ時も、セブンは悲鳴上げてました。

セブン、君は、関係ないんだが・・・。(苦笑)

アトムのエリカラ生活は、もう少し(3~5日間くらい)続きます。
想像してみてください。
ベッドに横になりながら、『アトちゃん、おいで~!!』と声を(うかつにも)かけたら、
このエリカラをつけて、ドドドドドッッ!!っと私に突撃してくる姿を・・・

想像してみてください。
元気エネルギーが満タン状態で、爆発寸前のアトムが、
このエリカラをつけて、まったりしているセブンを襲いかかっている姿を・・・

想像してみてください。
夜中に耳がかゆくなったらしく、エリカラの上から、カリカリカリ掻き、
熟睡していたセブンと私が、その音で、飛び起きる姿を・・・

1日も、早く、エリザベスカラーが外せる日を願うばかりです^^;






』と、お姉さんに脅されている僕セブンです。あ~ん 








