姑恐怖症 -59ページ目

姑恐怖症

姑恐怖症を克服したいブログです

久々に、てか初めて?

今日のよし子をお届けします(笑)



買い物から帰宅して、息子と庭でボールで遊んでいたら


ひろしが
「りゅうくーん」
と出てきた。

しばらくするとよし子
「あとむちゃーん?お茶飲まない?」
と声をかけてきた。


わたし「お茶いらない」
断る。

よし子帰る。


またしばらくひろしと息子が遊んでいると

早川さん登場。


よし子出てくる。

わたしは玄関の前の階段に座っていた。

玄関から出てきながら

よし子「あんなに元気になって~。ね?」


早川さんはまだ庭の入り口にいる。
わたしに言ってるのか?
元気って息子のこと?

と思ってると


よし子「入院してたの。二ヶ月も。」

わたし「?」

よし子「早川さん。二ヶ月も入院してたの!」

わたし「あぁ、そうなんだ。」

よし子「二ヶ月も入院してたのに、もうこうやって歩いてるの。偉いよね~」

足の手術をしたのかな?と思って

わたし「手術したの?」

よし子「○○市の病院に入院してたの!」

わたし「足の手術したの?」

よし子「○○市の病院で外科?ってゆうの?外科が有名な病院に入院してたの。」

わたし「ふぅん。」


手術したの?の問いには答えてくれないけど、外科とか言ってるから手術したんだろう。


よし子「すごいよね~、ボルト?が入ってるんだって。」

わたし「ふぅん。」

外科、ボルト、の単語で手術をしたことは伺えるけど、

何故、そう、手術したの。とワンクッションぐらい答えてくれないんだろうか。


早川さんが玄関に到着。

早川「旦那さん(ひろし)も孫と遊べていいじゃない。」

よし子「怪我だけはしないようにしなくちゃ!」

早川「庭が広いからいいよね。」

よし子「寒くないのかしら?って思っちゃう。」

早川さんの所にボールがきたので早川さんか蹴り返してくれた。

よし子「わ~すごいサッカー少年っ」

てゆう、全然会話が成立しない人たち。



うざかったので立ち上がってその場を離れたら

よし子「あとむちゃんも一緒にお茶しなーい?」

わたし「いい。」

一回断ってもまたお茶お茶うるせーな。

「義母さん達とお茶しても楽しくないからいい。」







と一回でいいから断ってみたい。
(;∀;)






よし子は今日も平常運転。にぽちっとお願いします。


にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村










嫁、姑がうまくいかないのは


旦那のせいでもあると思う。




うちの旦那はわたしが毎日よし子やひろしに会って相手をしていても

感謝の言葉を述べたことはなかった。


親戚の聖子さんが来たときも、

庭でドラクエ並みに敵がきたときも、


「あとむはタイミング悪いんだから~」


と笑われた。


旦那の親と一緒に住んで
毎日、毎日、相手をして
親戚にも会って
よし子の友達に会って
毎日、毎日気を使っていても

タイミングが悪い、で片付けられる。



なんだこれは?



わたし、何のためにここに居るんだろう。


ある日、何かを一階から借りてくれば、とゆう話になって

(蚊取り線香だったかな)

わたしは一日に何回もよし子に会っててうんざりだったので

「旦那行ってきて」

と言ったら

「なんで?あとむ、よし子のこと嫌なの?」

と笑いながら言ってきた。

この時はまだ、よし子の文句をあらかさまに旦那に言ったことはなかったのでストレートには言えなかった。

わたし「だってよし子話が通じないんだもん。」

旦那「あのね、あとむちゃん、よし子に話が通じないのはあとむだけじゃないんだよ?(笑)」







…おまえも十分話通じないわ!!



旦那を介しての知り合いなのに、義理両親との関係をわたしに丸投げかよ。


旦那も自分は両親と仲がいいわけじゃないのに

自分は何もしなくても嫁姑の仲がいい、とゆう理想の中で生きてたんだろうな。


「よし子は話通じないし、言ってること意味わかんないし、しつこいからやだ。」

と言っても

「いい?あとむちゃん、よし子には、会わない、聞かない、見つからない、が三原則だからね!」

と笑いながら言われた。



一緒に住んでんのに無理っしょ。


旦那の40年で培ったよし子への対処方法は


会わない、聞かない、見つからない。

だそうです。




なんなのこの家族。









旦那も悪い!のぽちお願いしまっす

にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村




ゴミの話をし終わったら

いそいそと台所へ向かったよし子。


レンジの上から何かを持ってきた。



「はい、これ。」



とわたしにお年玉ポチ袋を渡してきた。


わたし「え?なに?」

よし子「なんか好きなものでも買って。」

わたし「え?なんで?」

よし子「好きなもの買って。ね。」





これって、、、












金で黙れってこと?





よし子「だんちゃんには言わなくていいから。好きなもの買っちゃいな!」





さいってー。


洗濯機変えたくないことを贅沢したくないとか遠回しなこと言ったあげく

だから一緒に住まない方がいいって言ったとか今更言いやがった。



タブーだと思ってたよ、その言葉。

わたしだって好きで一緒に住んでんじゃねーんだ!


その上「だからお互い我慢しなきゃいけないってゆうの」て何?


洗濯機がうるさくてわたしが我慢するのに、我慢させる本人が我慢しなきゃいけないとか言わないでしょ。

わたしが我儘言ってるってゆうんだな。


それで金で解決て、意味わかんない。


ばかにしてんのか。


わたし「え、いいよ。いらない。」

返そうとしても

よし子「いいから、いいから、」

わたし「え、何のお金なの?いらないよ」

よし子「いいから、好きなもの買って。ね。これで。」





「こんな金受け取れるか!!

ばかにすんのもたいがいにしろー!

いいから黙って洗濯機を黙らせろ!!」















と、ここで言えるようなわたしだったら、こんなブログ書いてないんですよね(;∀;)





その後よし子は

「でもこれからもやめて欲しいことがあったら言ってくれないと困っちゃうんだよ?

出来ることは出来る、出来ないことは無理って言うから!

何でも言って!ね!」




何いってんだ(´Д`)



ひろしと旦那に言うと怒られるからわたしだけに言ってきたんだろう。


空気は読まないくせに、わたしが何も言えないのをいいことに、足元見やがって。




わたしのこと子供だと思ってるから
お年玉やれば黙ると思ったんでしょうね。










よし子と洗濯機を黙らせろ!ぽち、お願いします(・∀・)ノ


にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村