あしたは………
いよいよですね~
待ちに待ったですね~
レミオロメンの秋田ライブです


色々想像膨らませては、胸の鼓動は高まり続け……
ドキドキドキドキ
ヤバイっす。
明日を向かえるにあたって色々あったけどね。
行けなくなっちゃったお友達の分も
急に行ってくれちゃうお友達がいて
空席作らずにすんだ。
行けないお友達の分も楽しまねばね!
行ってくるよ~
今日は明日に備えて早めに休みましょう。
写真は昨日の茜空
朝焼け綺麗だった。
明日は、雨止むかな?
土日は、久々に旦那のお仕事もお休みで、ゆっくりしました。
土曜日は、三番目くんと三人で、男鹿にドライブに行ってきました。
ドライブも実家行ったぶりで、すごい久々。。
目的ってものもなかったけど、ブーンと走って、美味しいもの食べて帰ってこよ~とね。
渚百選に選ばれている、鵜の崎海岸。男鹿の南部から、約1.5k続く海岸です。
浅瀬で、飛び石みたいな岩がテンテンとあるんで、そこを歩くだけでも楽しいかも。
そして、今回は、道路端のお店に入って、昼ごはん。
お値段が高めだったので、どんなもんでるんだ?と思っていたけど、海鮮料理は、とっても美味しかったです。
三番目くんのうに丼は、1900円…!!
うには、うめかった~
それから、どんどん海岸線をすすみ、最近話題のゴジラ岩へ。
小さい手書きの看板で、岩場の駐車場で、こんなとこにあるの??みたいな感じだったけど、ありましたよ。
夕日をバックにしないと感じでないみたいで、これかぁ~みたいな感想。
だけど、その後、三番目くんと旦那がゴジラ岩の側まで登って記念撮影していたら、釣り人に
「上っちゃだめじゃないかぁ~!!」と注意された…ガーーン!!
旦那は、べらんめい口調で、「なんだと、ってめえ~」みたいな感じで返したので、ヒヤヒヤでしたもう。。
この旦那の短気ぶりには、いつも驚くんだけど、三番目くんと私は、眼をしろくろさせるのみ。。
そのあと、釣り人のほうが恐れをなして、逃げて行ってしまいましたとさ。。
短気は損気だよ、お父さん!!
さて、それから、くるっと男鹿半島を一周し、入道崎から、寒風山に戻りました。
寒風山では、パラグラオダーがいっぱい飛んでいました。
優雅でいいなぁと、見とれていたんだけど…
寒風山でのもうひとつの楽しみ。。
それは、とんびくん。
以前、もっていたサンドゥイッチをパクりとやられたことがあって、どうやら、そのとんびは、人間様の食べ物を狙ってやってくる寒風山の主みたいなんですよ。
そこで、もっていったお菓子を岩場に乗せて待っていたんだけど…
一回旋回したら、どっかに消えてしまい、お菓子で釣ることはできませんでした。がっくし。。
とんびにふられたら、トイレに行きたくなって行ったところ、女子トイレにこんな張り紙が。。
用をたして、写メしたのを旦那にみせたところ
「へぇ~~~。これは、男子トイレの張り紙だと思っていたら、女子トイレにもあるのかい??」
このトイレ、和式だったんで、多分、おばあちゃんたちは、うまく命中させることができないんでしょうね。。
そして、こんな張り紙があるんでしょ~な。
もしかして、和式に慣れないお嬢様方も、命中できないのかもねぇ~~
というわけで、久々ドライブ、楽しかったなぁ~~~![]()
こんながらがらのお部屋にも、遊びに来てくださる方がいて、、本当にありがとう!!
自分の中で、整理がつかないものがあって、(今もですけど)
忙しいのをいいことに、書けずにおりました。
少しずつ、たまったものを放出せねばね…
三番目くんの学校も昨日から始まったので、おさぼりを取り返しますね。
8月は、怒涛の忙しさでして、
上二人が帰ってくるのとは別に入れかわり立ち代り親戚が泊まりにきたりして、一体何枚皿を洗わねばならないんだ状態に陥ったり、
祭りの初日、旦那が竿を右足小指に落とし、粉砕骨折。。
腰痛が悪化していたので、やらないといいつつ、お囃子の音を聴くと、黙ってられない、祭り男。。
私の怒りをかったのは、言うまでもありません。
粉砕した骨は、そのままくっつくそうで、旦那の小指は、二倍に膨れ上がってます。
でも、神経が末端のせいか、あまり響かないようで、元気です。
ま~色々あったんですけど
一番目くんは、16日に帰っちゃったんだけど、14日に、2分の1成人式に小学校に埋めたタイムカプセル堀りがありました。
その詳細が、昨日の学校便りにも載っていて、あらためて笑っちゃったんだけど。。
その日は、ありえない大雨。
びしょぬれになりながら、クーラーボックスに入れたタイムカプセルを探したそう。
見つかった時には、大歓声が上がったとのこと。
残念ながら、一人ずつビニル袋に入れ、その上にも袋にいれ、厳重にしたにもかかわらず、水浸し。
それも、梅干なんて妙なものを入れたツワモノのために、作品集が梅色に染まっちゃったらしい。
梅干は?というと、梅色を抜かれ、白くなってたらしい。
だけど、梅干の10年後を想定して、入れたとすると、ユーモアのセンスも抜群だね。
一番目くんは?というと、キャップが入ってました。
当時の記憶を辿っても、面倒くさくて入れたくらいしか覚えてないみたい。
あのかび臭さと異臭で、どうにもならず、ゴミ箱行きとなりました。
お手紙は?というと
自分の家業を継いでいるだろうと書かれていて、びっくりだった。
家業を継げなんて、一度も言った事ないのに…
そして最後の2行
今この作文を読んだぼくは、きっといい大人になっている。
がんばれ、二十歳のぼく。
中には、結婚して、子供4人いて、幸せな家庭を築いているだろうって、書いた子もいて、ありえねーべと笑ったらしい。
子供の感覚で、10年て、すごく長くてずっとずっと先のことなんだろうな…
色んな思いを胸に、またあらたな10年が始まるんだね。
大人になると月日は、矢のごとしなので、うかうかしてられないぜよ、君たち~!!


