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キラキラ☆☆☆☆☆キラキラ



数日ぶりの更新・・・んんん・・・

いつもののんびりと変わらない気もしないでもないのですが(^o^;)

ゆの君の・・・心配とショックで沈んでました


ちょっと(-""-;)ムムムッ・・・の思いがブクブクしだしたので浮上~

愚痴りに浮上~が正しいかもです

過ぎたことなのだけれど。。。(^_^;)



全治2週間といわれていますがかなりな痛みもあるだろうし

ラジオ・新羅イベント・ファンサイン会と動きまわり無理をすれば

2週間どころではなくなるのでは?!


大好きな人が怪我をしてしまってその痛々しい姿を見て

心痛めない人っていないと思うのですが


南山ソウルタワーでのファンサイン会

休日で人がたくさん集まっている所

たまたま遊びに来ていた人やファンもいたでしょう

車から降りた2人

ゆの君は車椅子に座り~・・・

たくさんの人たちが集まりそれぞれに携帯を2人に向けている写真を見て

胸が痛みました

そしていろんな方がその姿をアップされているようですが~

正直それも んんん・・・・


車椅子で移動するゆの君を一緒にいるちゃみを

近くで見たい触れたいと近づく人たち

車椅子に座り低い位置で移動するゆの君に対し

そこにいた人たちとゆの君たちを護る人たちの配慮のなさに


(`Δ´)GRRR・・・・


ゆの君が通りやすいように

ゆの君に人が当たらないように

そこにいた人たちを遠ざけるような移動のしかたをしてほしかったなぁ~

ゆの君の通り道を開ける開けさせるというようなこと



そうしていたら

ゆの君にとっても失礼なあり得ない行動をとったりしたコによって

不愉快な思いをせずに済んだだろうし

ちゃみを怒らせる事もなかっただろうに。。。







ゆの君・・・ 

明るく振舞ってはいるけれど怪我をしてしまい

責任感で辛さや不安を表に表さず

大丈夫じゃないのに大丈夫だって言いそうだし

完治まで不安はないわけではないだろうし・・・

そんな心を見せられるのはちゃみだけで

そのことをちゃんとちゃみは分かっているから

自分まで沈まないようにしていたように思う


怪我後最初のラジオ出演では

心配で落ち着きないちゃみがいたし・・・



ぎゅ君がアップしてくれた写真




ちゃみを連れ出してくれたのかな?!

美味しいものを食べ気分転換も必要ですよね

きっとゆの君へのお土産も買って・・・


ゆの君は~

ちゃんと静かに休んでいるだろうか?

んんん~・・・

ひょこひょこ動きながら~・・・がどうしても浮かんでしまう


(;´▽`A``







訪問 ありがとうございました


(^-^)ノ~~




キラキラ☆☆☆☆☆キラキラ




ゆの君~ (´□`。)


11日に個人練習をしていて足首の靭帯を損傷の記事を読んで

びっくりと心配(´_`。)


KBSの Cool FMでの出演

松葉杖姿のゆの君がアップされていたし・・・(TωT) 

病院で1~2週間はお休みしないとダメって診断を受けたって。。。



疲れ・・・溜まっていてのかもしれないね

東方神起のパフォーマンスはハードだし

ゆの君もちゃみも練習といえども手を抜かず一生懸命にする方々だから・・・



今回 右足首のようですけど

ゆの君 たいぶ前に・・・2006年?だったかな

左足首の靭帯を損傷した時があったような記憶あり


靭帯の損傷はクセになるときいたことがあります

ちょっとしたことで再度痛めてしまうこともあると。。。


ヒドくないことを祈ります

今は安静にして早く痛みがひき良くなることを祈ってます




14,15日の音楽番組に予定されていた出演は

出来なくなってしまったけれど

16日のSpellboundの活動最後と予定されていた日は

先週収録済みでしたよね

いろいろスケジュール組まれているのだろうし

予期せぬ事でそのままSpellbound活動終了じゃなくて良かった。。。



ちゃみも残念に思っているだろうけれど

きっと

ゆの君自身がとっても悔しくて残念で辛いだろうなぁ~


(ノ_-。)


ゆの君・・・無理しないでね




KBS Cool FM終了後


松葉杖を取りに行きゆの君に渡し

机の上の台本をお片づけするちゃみ

そして

ゆの君に手を添えて帰ってゆく姿をみて

ちゃみってホント優しくて

目配り・気配り・心配りのできるいい子だわぁ~って思ったんです


(*^.^*)


画像お借りして貼ろうかと思ったのですが

貼っている方いらっしゃるだろうと思ったので・・・(^_^;)




訪問 ありがとうございました


(^-^)ノ~~

☆☆☆☆☆



変わらず出遅れ感たっぷりでのんびり更新ではありますが(^_^;)


アップされているサイン会での2人

なんて優しい表情をするんだろう。。。


(//・_・//)

アルバム 『TENSE』 & 『TREE』

この2枚 聴けば聴くほど聴き込めば聴き込むほど

心をぐっと持っていかれて東方神起worldから抜け出せない

最高以上のアルバム

ゆの君とちゃみからの大切で素敵な贈り物


ハードスケジュールの中どんな状況でも妥協することなく

2つのコンセプトの違うアルバムを同時期に制作して期待以上のものを

魅せてくれる2人


商業的なものももちろんあるでしょうが

母国よりどこの国よりも圧倒的に日本の活動の方が多い東方神起

Bigeastに会うことを望んでくれて

実現している部分もあるんじゃないかって思いもある

日韓情勢がどうであれ彼らは線を引くとこなく

ずっと変わらない態度でビギに会いに来てくれる

Bigeastは幸せですねぇ~。。。

赤の一粒でいられること幸せです


アルバムの歌詞の中に散りばめられている想い

いくつかの雑誌のインタビュー特に日経エンタでもそうですが

2人からの愛やビギへの揺るぎない絆や信頼を再確認

彼らの想いに胸がいっぱ~い。。。


アルバム 『TREE』


最初からウルウル・・・涙腺崩壊だけれど

コンサートでは2人が望む笑顔で楽しい時間を過ごせるように

ゆっくり大切に大切に聴き込んで受け止めていきたい


頭では分かっていても先を見すぎて涙することもあるけれど

今は精一杯彼らを応援する事

赤の一粒もbigeastが集まれば大きなレッドオーシャンで

赤い光が大きな力となり2人へのプレゼントになる


せっかくゆの君とちゃみに逢えても涙で見えない・・・なんて

もったいないもの~。。。


(^_-)☆ねっ!


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆




日経エンタでのインタビューの中で

ゆの君が「おおきな木」を出してくれていた部分がありましたが。。。


好きな本なので嬉しかったなぁ~(*^o^*)

「ゆの君も読んだんだね・・・好きそうな本だものねぇ~」って

やっぱり読んでいたかぁ~的な感じもありでした


(=⌒▽⌒=)


原書(シェル・シルヴァスタイン)

日本語版(ほんだきんいちろう)←こっちが好きでぇす

村上春樹さんも出しておられるようですが。。。

韓国版

限定版の洋書がある絵本で


この本の題は「The Giving Tree」


読んだ事のある方は分かると思うのですが

この本 とても奥深いんですよねぇ~


「おおきな木」=ゆの君・・・というのも浮かんだ


あらすじをざくっとでも記すと。。。長くなっちゃうかなぁ~(^_^;)


1本のりんごの木があってその木はある子どもと仲良しで木登りをしたり枝にぶら下がったり

りんごを食べたり・・・その子どもはりんごの木が大好きで木もその子どもが大好き。

子どもは成長し考えも子どもの頃と変わっていく。

成長した子どもが「お金が欲しい」って言うと

木は自分になっているりんごをもいで売ってお金にすればいいと教える。

青年になっていた子どもはりんごをすべてもぎとって行ってしまうのだけれど木は嬉しかった。

さらに成長し大人になったその子は今度は「結婚したい、子どもが欲しい、だから家が欲しい」と言う。

木は自分の枝を切って家を建てればいいと言う。

言葉通りすべて切り取り持って行ってしまうのだけれど木は嬉しかった。

さらに年を取ったその子どもは「遠くへ行きたいから船をくれ」と言う。

木は自分の木の幹を切り倒しそれで船を造ればいいと言う。その言葉通り木の幹を切り倒し

船を造って行ってしまうのだけれど木は嬉しかった。

さらに長い年月が過ぎ老人になったその子どもはまた木のもとに帰ってきた。

だけれどもう何もあげられるものが残っていない木は自分にはもう何もないことを告げる。

老人になったその子どもは「もうたいして欲しいものはない。ただ座って休む所があればいい」と言う。

木は精一杯に背筋を伸ばし残っている切り株に座って休みなさいと言う。言葉通りに座る。

木はそれで嬉しかった。


こんな感じなのですが・・・分かったかな(^o^;)


自分が犠牲になったなんて思わないんです

身を削られても与えることの喜びを感じている



木は男の子が欲しいものを与える事が喜び

何かをしてあげることで見返りではなく

誰かに与えることで喜びだけを見出す。。。


大きな母性愛や無償の愛

見返りを求めず誰かが幸せでいてくれることが自分の幸せ


とっても大きな大きな愛


この木とゆの君の想いは同じなんじゃないかって・・・

ゆの君の持っている愛の大きさ 器の大きさ

言葉や行動の重みって心に響くんですよね~


こんな風に思い生きるって簡単ではないし

なかなかできることではないけれど。。。(^_^;)



この本のあとがきなのですが


「与える」ことは人間の能力の最高の表現なのであり

「与える」という行為においてこそ人は自分の生命の力や富や喜びを経験する事になると考える。
一本のりんごの木はこの主張のままに一人の友達に自分の肉体をけずって

木の葉を与え 果実を与え 枝を与え 幹を与えすべてを与える

母性愛差ながらにー

しかもここでもっと重要かつ微妙な問題はこの「与える」行為に

犠牲の行為をみてはならないという一点であろう

犠牲には悲劇的な感情がつきまとうのが常であるが

りんごの木がただひたすら喜びだけを見出していたことに読者は注目すべきである。



読んだ事のない方

ゆの君も読んだ本

手にとって読んでみたくなったんじゃない?!


(≡^∇^≡)




訪問 ありがとうございました


(^-^)ノ~~