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今朝 帰国しちゃいましたね・・・ちゃみ
お疲れ様~(^O^)
井筒監督のちゃみへの褒め言葉
読んでいて思わず・・・グフフッ(*^.^*)
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news-postsevenから一部抜粋ですが。。。
そういう男くささを表現するのは、若手の俳優には難しかったと思いますが監督から見ていかがでしたか?
監督 : 俳優さんは素直に理解してくれたと思いますよ、男くさい役を。
6人とも入り組んだ暗い過去を持っているけど、なんとか吹っ切りたいと思って生きている人間ばっかり。
そういう意味では、今の俳優なら誰でも挑戦してみたくなる役でしょ、みんな。
だから、ああいう役やりたかったって嫉妬している俳優さん、あまたいらっしゃるんじゃないかな。
日本の映画初挑戦のチャンミンさんの演技はいかがでしか?
監督 : 現場で演技見るまでは、どんな演技をするんやろって不安だったのよ。
正直言うと、演技のエの字もできないのかなと思っていたからね。
切った貼ったで編集しないとダメと思ってたんだけど、でも、その苦労はまったくなかったね。
監督の関西弁の指示を理解するのは苦労したそうですが。
監督 : そりゃ、わからへんやろ最初は。でも、こちらのニュアンスをとても深く理解してくれていた。
彼の日本語力はスゴイからね。
次第に監督の指示を理解できるようになっていった?
監督 : 全然わかっていたよ。ものすごくわかってた。
なかなか要領よく豆腐をつかめない豆腐屋のシーンもあったけど
演技の意味をわかってる中でのことだから頑張れってね。
何回もテイクを重ねたこともあったけど、音を上げずに最後までやり通したね。たいしたもんだよ。
男くさい役を見事に演じていたと?
監督 : そうやね。
彼の役は爆弾工作員で、元国家スパイの裏の顔を持つという特に複雑な役だからね。
そういう意味では、普段の彼の仕事とは真逆だから楽しみながらやってたんじゃないかな。
撮影中にコンサートもあって、多忙な中での撮影だったそうですね。
監督 : コンサート行ってファンの前に立って歌って踊って、戻ってきて爆弾工作員やって。
また、コンサートやって、また今度は爆弾工作員役やるって、恐ろしいことやってるわ(笑)。
さすがプロのステージマンというか、心の入れ替えが器用なんやろうね。
女装シーンも話題になりそうですが。
監督 : あれはファンサービスみたいなもの(笑)。
原作にもそういう設定はありますし、国家と組織から逃げるという役で身を隠さないといけないから、
世を忍ぶ仮の姿という、まあ、正々堂々と生きられないかわいそうな役だから。
でも、彼は演じきったでしょ。
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監督の 「たいしたもんだよ!」
いろんなところで褒め言葉を口にしてくれている監督
「ありがとうございます!」って満面の笑顔つきで90度のお辞儀をしちゃいそうなくらい嬉しい~![]()
(=⌒▽⌒=)
ただねぇ~・・・「ん?!」って思った、 心の入れ替えが~の部分。。。
ちょっとちゃうと思うねん、監督~・・・(^_^;)
ギャップが大変だったってちゃみが言っていたけれど
必死に入れ替えようと頑張って努力していたんだよん・・・
ねっ! ちゃんどら~。。。
(*^o^*) よくがんばりました ![]()
(^-^)ノ~~

