商品が売れるまでのプロセス | 正統派アフィリエイト「幸せな成功者を目指す」

商品が売れるまでのプロセス

当たり前ですが、商売の鉄則は

「売れる商品を売る」

 
です。

 
売れない商品を売ることはとても難しいです。

 
基本的に世の中に売れない商品はないのですが、商品を買う人ありきです。
 

暑い時にはアイスクリームを売れば、売れます。

  
ですが、雪が降っているような寒い時には、売れません。

 
要するに

 
買いたいと思っている人がいるところで、商品を売ることが大事となります。

 
SEOにしろPPCにしろ、キーワードによって買いたいと思っている人を呼び込みます。

 
だからこそ、

「キーワードが重要」

 
と言われます。

 
ただ、キーワードは呼び込むだけです。アフィリエイトサイトで、さらに訪問者に

「さらに情報を知りたい、商品が欲しい」

 
こう思ってもらえて、はじめて、アフィリエイトリンクがクリックされて、商品のランディングページ(商品を紹介するサイト)に訪問者にが行きます。

ここまでが、アフィリエイターの役目です。

あとは、訪問者が、商品のランディングページを見て、その商品が欲しいかどうかを判断します。

 
これは、かなり長いプロセスのように見えますが、時間としては短かいものです。

 
訪問者がアクセスして売れる確率は、平均すると0.1%程度と言われます。


つまり、1000人の訪問者で1つ商品が売れるということです。

 
これは、結構、高いハードルかもしれません。

 
ただし、サイトがたくさんあれば、トータルの訪問者は増えて、商品が売れる数は増えます。また、よりコアなキーワードであったり、サイトの中身がよければ、売れる確率は、もっと上がります。

 
売れるまでにはいろんな要素が絡んできます

 
・キーワード
・サイトタイトル
・アクセス数
・サイトの中身
・etc

 
すべてがうまく合致すると、売れるサイトになります。