最愛の娘を亡くして2ヶ月が経った。
自分がこの経験を通して
感じたこと
今想うこと
忘れたくないこと
を残そうと思う。
あとで振り返ったときに
この経験が自分のためになったと
思えるように。
娘をずっと大切に想い
平和な日々を過ごしていた私達に
我が子との別れが突然やってきた…
映画やドラマみたいなことが
現実に起こってしまった。
娘を亡くすということ。
これほどの哀しみが存在するのか…
これが本当に現実なのか…
なんで娘がいないのか…
打ちのめされて泣きつくす日々。
自分がこの経験を通して
感じたこと
今想うこと
忘れたくないこと
を残そうと思う。
あとで振り返ったときに
この経験が自分のためになったと
思えるように。
娘をずっと大切に想い
ひかりとなって
今もここに存在していると
感じて生きていきたい。
感じて生きていきたい。
自分のための記録だけど
ひとりじゃないよと
誰かの救いになれたらと思う。
同じ深い深い哀しみの中で
孤独に感じている人の気持ちが
少しでも暖かくなりますように。