試打クラブの感想 ロマロ Ray
ここ最近店舗で試打クラブの取り合いになっているのが
ロマロ Ray ユーティリティーです。
ユーティリティー自体が、ロングアイアンにドンドンと取って代わって
注目を浴びていますが、それに伴い「左につかまり過ぎてしまう」
弾道の高さが思ったよりも出ないなど、問題も出てきています。
ヘッドのサイズはあまり大きくせず、でも上がりやすく距離も出て
グリーンで止まる。そして、左への恐怖感が無い。
そんなユーティリティーを求めて来店されるお客様の心をつかんで離さない
クラブになっています。
チタンフェイスが生む弾きによる飛距離で、イメージより1つ下の番手を
購入される方も多い商品です。
これまでチタンフェイスの球離れの早い感じが苦手だった方も
コース球でショットされると高さのある弾道で、グリーンで止まる弾道を
体験されると、欲しくなってしまうようです。
是非あなたのバックにも。
http://www.atomicgolf.jp/fs/b005/b0608/a0110239-010q
