この写真はみゆうちゃんという元魔法使いのめちゃくちゃかわいいダンサー様です。先日みゆうちゃんに指差しもらったのですが。これがみゆうちゃんにもらったはじめての指差しです。みゆうちゃん指差し記念日となりました(笑)

 

 

ごらんのとおりみゆうちゃんはかわいいダンサー様なのですが。みゆうちゃんの一番かわいい写真はこんなもんじゃないんですよ。USJでいちばんかわいいキャスト様はこの人か、ってぐらい天使なんです。しかしそんな写真はみゆうちゃんのSNSでしか見ることができません。

 

 

私が思うにみゆうちゃんはものすごくカメラ苦手だと思ってます。なのでパレード写真だとリラックスした写真が撮れてない。そんなUSJの秘密兵器みたいなみゆうちゃんですが。2023年のデビュー以来はじめて指差ししてもらいました。これからなにか変化あるかもしれません。OKIRAKU掲示板に天使のように輝くみゆうちゃんの写真をなんとしても掲載したいと思っています。

 

 

つーわけで。ギザのオフセットシューケースがつかいものになるとわかったので前ブレーキ用のそれを購入。

 

 

最初にセットされていたシューはえたいがしれないので105純正のシューと交換。

 

 

前用の105ブレーキに取り付けておく。ここまで部屋のなかでやっておいた。

 

 

さていよいよ前ブレーキの交換作業。とりつけには前カゴ取り払う必要あるかも、と思っていましたがそのままで何とかなった。

 

 

とりはずしたブレーキとブレーキレバー。このBR-R451というブレーキについて気になる記述をみつけました。「SUPER SLR」規格であるため、近年のNEW SUPER SLR対応レバー(4700系TIAGRA、R3000系SORA、R2000系CLARISなど)と組み合わせると、シマノの公式互換表の上では「ブレーキの効きが少し甘くなる(レバーの引きが少し柔らかくなる)」組み合わせになります。とのこと。YPJ-CのブレーキレバーはヤマハオリジナルなのですがSORAがベースになってたら相性が悪い可能性がありますね。そんなパーツの組み合わせで売ることなんてあるのか、とおもいますが。大した問題ではない、とヤマハが考えた可能性もあるような無いような(笑)

 

 

どうにかこうにか汗かきながら取り付けることができた。前ブレーキはもとからそれほど不満なかったのですが。それでも105の効きのほうがソリッドな気がする。後ろほど効果てきめん、とは思いませんでしたが交換の意味はあったと思っています。

 

オフセットシューケースをとりつけると、105本来のブレーキより力点が遠くなるので効きが甘くなるのはしかたない。しかしBR-R451の握りしめてもしっかり止まらない、って状態よりははるかによくなっています。私の気のせいじゃないと思いたい(笑)

 

これで変速もブレーキも不満の無い快調なYPJ-Cとなりました!この先5年ぐらいは快調に走れますように!