上の写真は2009年のスペシャル・ハロウィーン・ナイトです。4000円の有料イベントで、このころはホラーナイトと言う名前じゃなかったんですよ。

 

 

私は貧乏人なので。このハロウィーンナイトには2回ぐらいしか行ってないのですが。運よく私が歴代USJキャスト様の中でいちばんかわいいと思っているサクちゃんがゴスロリのおねえさんで出ていました。

 

 

あろうことかこの時はサクちゃんだとわからなかったですね(笑)あとでそうだと気づきもっと食い下がればよかったと後悔しています。つーかもう4000円で入場してさくちゃんだけずーっと撮っててもよかった(笑)

 

 

さくちゃんってのはこのトレジャーハントのエミリーちゃんです。ちなみにさくちゃんと並んで歴代でずば抜けてかわいいのはちさちゃん。

 

 

トレジャーハントではどのダンサー様もぜんぜんカメラ見てくれないので。わりきってサクちゃんだけ撮っていたのですが。それでもそのような撮影態度ではさくちゃん以外にはめちゃくちゃきらわれました(笑)すごい理不尽を感じる(笑)

 

 

ゴスロリキャスト様にサクちゃん以外のトレジャーハントメンバーもご出演でしたが。めっちゃあいそ無かったです(笑)

 

 

撮らせる気が無いショーで撮らなくてもきわられるんかい!とまったく釈然としなかったです。カメコって難しい(笑)

 

 

つーわけで。今日もラ・ムーの17円の麵で焼きそば作ってみました。まあまあ納得いくものになりました。手順は。まず肉を炒め、野菜を投入し塩コショーで軽く味付けしてざっと火を通す。野菜や肉を一度皿に移す作り方もよく見かけますが。今回は真ん中にスペースを作ってそこに麵投入。60ccほどのまあまあたっぷりのお湯を麵に注ぎフタをしてしっかり蒸らす。この時少しのみりんも入れた。

 

 

60ccのお湯って結構な量なのですが。蒸らしたあと麺をほぐしながら水分を飛ばすように心がけて炒める。フライパンがデカいのでそれができましたが小さい場合野菜をさらに移したほうがいいかも。麵がほぐれたらソースを入れやはり水けを飛ばしながらしっかり炒める。しっかり炒めるとソースが甘くなるらしい。

 

 

出来たものは私のレベルでは文句のないものでした。思うにこの安いチルド麵はいったん鍋でゆでて湯切りして焼きそばにしてもいいのでは、って感じですね。麵のなめらかさとかもっちりを引き出すように使うことが大事な気がします。麵をゆでることをお湯を垂らして蒸らすことで同じような味にしているような気がします。なめらかつやつやでもっちりでした。鶴橋風月はゆでたての太麺で焼きそば作っていますので上記の感覚でそう間違ってないと思います。

 

これより上を目指すなら求める質感の麵買ってくるしかないですね。

 

もっといい麵使ったらもっとおいしい焼きそばになるかも。焼きそばもこだわるとなんぼでも奥がありますね。