いろいろとお騒がせの兵庫県知事にまたも問題は発覚しましたね。折田という人のやっているPR会社に選挙の応援を依頼したらしい。依頼は斎藤自身が直接行い、その内容は折田社長自身が

 

私が監修者として、運用戦略立案、アカウントの立ち上げ、プロフィール作成、コンテンツ企画、文章フォーマット設計、情報選定、校正・推敲フローの確立、ファクトチェック体制の強化、プライバシーへの配慮などを責任を持って行い、信頼できる少数精鋭のチームで協力しながら運用していました

 

これだけのことを会社として行ったわけです。これをお金払わずにやれるわけがありません。これは公職選挙法違反ですね(笑)

 

 

こんなもん言い訳のしようが無いと思うのですが。斎藤は支払いはポスター代で法的に問題ない、といつものように言い張っているらしい(笑)これどうするんですかね。腹黒くても法に触れない言い訳を常に考えていますね。これ、相棒の立花と同じ感覚で笑えます。

 

あと斎藤を持ち上げた兵庫県民がどのような態度になるのか興味津々です(笑)

 

 

つーわけで。またもビリヤニです。6回目なのでだいたいカンドコロはつかんだ気になってます(笑)

 

 

せっかく時間をかけてつくるのでごちそう感あるものにしたいので。肉は普通のレシピよりだいぶ多いです。

 

 

思うにビリヤニのカンドコロって米をいかにいい感じに炊き上げるか。ここが9割だと思っています。スパイス感の強弱とかカレーの味などはお店のカレーが本当に様々なのと同様になんてもいいような気がします(笑)

 

 

炊きあがったビリヤニからお肉をほじくりだした。

 

 

正直お店よりうまいと思っています。ぜんぜん食べないヨメも店のものより揮発性のスパイス感がある私のビリヤニのほうがうまいらしい(笑)

 

 

いつもの分厚い鍋でやってます。この鍋で火加減おぼえているので他の鍋だとしっぱいしそう(笑)今回クックパーにはおこげはありませんがクックパーと鍋の間にはしっかり焦げがあります。最初のカレーのソース部分を底にしきそのうえに肉、その上に米を置いたのがよかったような気がする。

 

私の考える火加減のコツは、アツアツの具と米を鍋にいれたシューシュー湯気を吹くまではそこそこ強めの中火で加熱することですね。あと最初の米の湯通しの時間は影響大きそうなので次から慎重にいろいろ試してみたいです。

 

大量に作って一人分食べたら残りは冷凍です。次にビリヤニ作るのは年末ごろになりそうです(笑)