私には最高に辛い時期がやってきました。
「忘年会」です。
私は非常にお酒が弱く、乾杯のビールだけで顔が真っ赤になってしまい。後は「ウーロン茶濃いめ!!」でひたすら料理を食べます。以後はお酌されても舐めるだけです。
気持ち良く酔える人が大変羨ましく思います。手帳を見ると本日現在、忘年会が8件も既に入っていました。社会人に出てから十数年でて毎年憂鬱な限りです。
事業を大きくするには時間外営業の、忘・新年会は必要であり、その作用で仕事を頂いている面もありますので仕方ありません。
しかしながら、ウーロン茶で無聊を慰めるのはとても淋しく、酔った人の言動についていけないのが下戸の悲しさであり、酔いつぶれた人を介抱をするのも下戸の役目なのです。
あーお酒の飲める身体になりたいです。今年も後一か月半、何回忘年会あるのだろうか・・・・・・・・・・