再度、お酒について | 色々あったけど、40歳近くまで生きてこれました。

色々あったけど、40歳近くまで生きてこれました。

 横浜市北部、青葉区、都筑区、緑区に不動産賃貸・管理を担当に地域密着で毎日走りまわっています。都筑区生まれ、緑区育ち、青葉区の高校卒業、青葉区の会社に働いて、田園都市線市ヶ尾駅で不動産業を営んで、自宅は緑区です。生粋の横浜北部人間です。
 



 先週の土曜日からお酒を飲んでいません。

 飲めるようになってからたぶん断酒記録は入院を除くと一位です。

 家人は「絶対に何処かがおかしいから病院にいきなさい」と言うが身体の調子がいいので、病院に行っても
「身体の調子がいいのですが、妻に言われたので診てもらいに来ました」といったら、たぶん薬ではなく精神科の紹介状を処方されそうなので
病院には行かないと思います。

 20代中盤には「酒を止めても、たばこは止めねぇ」と豪語した後にタバコをやめ、30代になり「たばこを止めたけど、酒は絶対やめられねぇ」
と宣言して今酒を断っています。

 私の酒の飲み方は「短期決戦型」です。
 一気加勢に飲み且つ食べ果てるタイプなので傍目からは酒豪だと思われがちですが、時間が長くなるとブラックアウトを起こして次の日の記憶がサッパリなのです。すごい面白いことが起きているのに覚えていないのです。

 
 
 長考30分、文が進みません。

 なんで、一時は「アルコール中毒じゃないかと」自分自身で心配していた位の飲酒家だったのに、この変化はなんだろうか?

 更に30分遅滞中。
 今年の夏を振り返ってみた。思いついたまま書いてみます。

 記憶が無くなる時間とスパンが長くなった。
 帰巣本能が機能しなくなった、(この夏、公園に3泊している)
 悪ノリが過ぎた(この点は各関係者にこの場借りて謝罪致します。)但し法は犯しておりませんのであしからず。
 父親としての自覚が芽生えた。(そうであって欲しい)
 
 考えても答えがでません。

 ただ、飲酒に使っていた時間を読書、勉強又は仕事に転換できれば最良だと思います。果たしてどうなるのでしょうか?

 気が付いたら日付が変わっていました。これが断酒による副作用なのか。。。

 取り敢えずビールの変わりに麦茶を飲んで寝ます。お休みなさい。