天国へ続くタンタン麺 | 色々あったけど、40歳近くまで生きてこれました。

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 横浜市北部、青葉区、都筑区、緑区に不動産賃貸・管理を担当に地域密着で毎日走りまわっています。都筑区生まれ、緑区育ち、青葉区の高校卒業、青葉区の会社に働いて、田園都市線市ヶ尾駅で不動産業を営んで、自宅は緑区です。生粋の横浜北部人間です。
 

ます訂正、先日書いた「港北の湯」は訂正で「港北天然温泉スパガーデッシュ」でした。すいませんガーン

昨日、バドミントンの練習の帰りに皆で焼肉を食べに行き、「元祖ニュータンタン麺」の話になり、そこの駒岡店(東急東横線 綱島駅」が凄く辛いとの事で、そこのタンタン麺の天国はは誰も完食した事がないとの話になり、辛いもの好きの私はたまらず自分だったら余裕で食べれる事を言ったてしまい。「ならば証明しろ」と話になり、焼肉も中断して、駒岡の元祖ニュータンタン麺に皆で食べに行きました。(駒岡店ではないといけないらしい、店によって違うらしい)

事実、私はどの店の激辛ラーメンを制してきた猛者だけあって、余裕とゆうか楽しみで移動中の車中で「食べれなかったら皆にご馳走してあげるよ」位の余裕で、今思うと言わなくて良かった・・・・

いざ、到着とまずはビールを注文してそれぞれが好みの辛さのタンタン麺を注文していき私の番になり「タンタン麺、天国ぅ」と言った瞬間、座敷のお客さんが私の顔おを「バッ」と変人を見るような目つきで振り返りました。
カタコトの日本語で注文を取りに来たおばちゃんも「テンゴクハジコクダヨ」意味深い一言を残し去っていきました。

「まぁまぁいいから持ってきなさいと」とビールを飲み飲み辛くない順から持ってこられ、大辛がきた時も正直、スープが赤いいつものパターンだな思い最後の「天国」の出番待ちをしていました。

先程のおばちゃんが、ニヤニヤしながら運んできました。。。すると「!?」「これ何?」

スープが赤いのでは無く、むしろ黒の方に近くて、箸を麺に入れるとスープではなくルーと言った方がいいようなドロドロさで、進めた友人たちも、座敷にいた、他のお客さんも私の一口目を見つめておりました。

もう引き返せないので口に入れた瞬間に「ブホッ、ガハッ」と自分の意に反して解かりやすいリアクションをしてしまいました。しかし、負けず嫌いの私は「辛いけど・・美味しいよ・・・・ガハッ、グヘッ」言ったのが精一杯で後は辛さをを脳が再認識する前に水と麺をかきこみました。

その後は、いよいよ辛さの臨界点に達し、喋れない程舌が熱くなり、水をひたすら飲みま、水のお替りを沢山頼んで、最後は氷を貰って、完全に活動停止。。。
その後数分は、脳が辛さの為、何も覚えておりません。
その後、熱さと辛さと、水と氷を飲みすぎたのか、体と脳のバランスが崩れ激しい悪寒が続き、ガタガタ震えましたドクロ

記憶が戻ったのが、友人の嫁からもらったアメを食べてからすこしづつ体も戻り思考も戻りましたが、胃が痛かったです。

その後、友人達に「粋がってた事をにお詫びを入れ」帰宅しました。

次の日起きると、嫁が寝室がにんにく臭いと起き、追われるように出社しましたが、どうも体調が悪く胃もおかしくて、お昼を過ぎると。。。。。

口から入れた物が出るところはねぇ・・・・もちろんピリッと辛口でした爆弾
トイレが相棒になり午後は2回目の洗礼を受けました。

毎度、何回も反省しているのですが、調子に乗りすぎには気をつけましょう。
誰かニュータンタンの天国(駒岡)をスープまで飲み干した人を教えて下さい。尊敬します。

あーづっ写真撮っておけばよかったぁードンッ