車の下取り査定を行ってもらった時に発見した驚愕の事実とは・・・

メーター巻き戻し疑惑

それはなぜかというと・・・

下取り査定を行った時の車の走行距離は約66,000kmであるのに対し

車検証に記載されていた走行距離表示値はナント185,500km

これにはさすがの僕も驚きました。

車の査定をされた方方一言

「メーター交換してませんか」でした。

全く身に覚えのないことに頭が真っ白です。

しかも、前々回の車検時の走行距離表示値も車の整備手帳との距離に差が
ありました。
「この状態ではさすがに買取価格は最低になりますね」と・・・

1年点検及び車検はディーラー以外では行っていないのにこんな状態とは・・・

ディーラーであれば大丈夫だろうと全く安心してこちらも確認を行っていない
落ち度はあるにしろこれはひどい状態でした。

その場でディーラーに電話するも営業終了のアナウンスが・・・
とりあえず査定は値段も出されずに終了となってしまいました。

買取会社の方からディーラーで整備しているのであれば車検証の距離の部分は
修正をしてもらってから査定をしたほうがいいですよとのアドバイスをもらい
ました。

その証拠写真はこちらです。


イメージ 1


因みに下の50,300kmの距離も当時の整備記録手帳との距離があっており
ました。

翌日の朝一にディーラーに電話したのは言うまでもありません。

さて、その後の対応とは・・・・