ドラゴンボール超(スーパー)の10/2放送のあらすじと感想。

 

【あらすじ】

前回ザマスの企みを阻止し、ザマスを破壊したビルスたち。

 

ビルスは神が関与しているのだから未来も変わっていると話しますが

大人のトランクスが納得しません。

 

それはなぜかというと、未来が変わったとしたら、

トランクス自体がそもそもここに来ない状況になっている。

 

また過去にきれいな夜景やベジータ達の記憶もない。

 

別の世界の話であって、未来は変わらないんだと。

 

そこでゴクウ、ベジータも未来へ同行することに。さらにブルマまで。

ブルマがいないと操縦できなくて戻ってこれない。

 

ギュウギュウのタイムマシーンに乗って、

未来に帰ります。

未来はほとんど変わっておらず、マイがけがをしたとの情報で地下に急ぎます。

 

マイにトランクスが口移しで、仙豆を食べさせて目を覚ますマイ。ゴクウはなんで口と口つけるんだ?と、ベジータが結婚しているのに?と聞くとしたことないとゴクウが答えて話が終了。

 

ゴクウブラックとザマスは戻ってきたことに気付きます。

 

そして再びの対峙。悪だくみを知っていると話すゴクウたちに、ばれたと話すが少し内容が違うとザマスたちが言います。

 

何が違うかというと、ゴクウブラックを作ったのではなく、

 

ザマスがゴクウと心と体を入れ替えたと!

 

そして次週に続く。

 

 

 

【感想】

ゴクウのキスしたことないという話は面白かったですね。

ゴハンたちが生まれたもんだ。

 

それとゴクウたちの読みと違って、体を交換したという事実。

ゴクウはとっくに心臓病で死んでいるし、どういうことでしょうか?

最後に意味ありげに、時の指輪を見せていたのは過去に行ったということでしょうか??

では隣にいるザマスはだれ?

 

なぞがなかなか解決しません。

また次週も楽しみですね。