まずは、地震についてですが、各種データの変調は無いので、落ち着いていますと言いたいところですが、昨夜もこの落ち着きから、朝の連発になったので…まだまだ要注意です。

今日夕方前にプラプラと近所のスーパーへ行く途中、なんと綺麗な虹雲が。
でも、360度見渡す限りの変な雲付きで。
積乱雲にしてはぁ?、だったり、明かな地震雲として知られてるもの迄。

そうですよね。
スペイン地震のマグニチュードが5.1、日本は、震源が海か深いかが多いだけで、エネルギー的には上回るものが多発中なんですよね。
だから、地震ボケしてないで、一回一回震源域・規模をチェックして、おや?って言うタイミングを自身で逃さない様にして頂きたく思っています。

さてさて、今回の本題、私が震災以降地震と同様に気にかけてる原発問題です。

調べれば調べるだけ、東電とマスコミ・官僚・政治・銀行…の癒着、と言うか、もたれ合いが判ってきます。
今まで野放しにして、選挙をサラっと人物本位とか言って投票し、日頃もなんの話題にもせず、独占シェアを約束され、地方自治体や銀行が筆頭株主に連ねる(いわば半官半民的イメージ企業)会社なのに、法外な所得で数が必要以上にいる取締役を見過ごし、原発建設やでん子ちゃんの広告費をオンされた電気料を黙って払ってきた自分自身にガッカリしてきます。

はぁ~、この件は熱くなると何ページにもなりそうなので、今日はこの位にして、徐々に話す事にします。

因みに、私のこれらにかかる情報源の多くは、フリーランスのジャーナリスト岩上安身氏率いるIWJが放映するUSTREAMの配信が多いです。
もちろん、かかる件に該当するTwitterもです。