晴れやればできるしかしやらなければいつまでたっても出来ない。やらないのにできるという人の気持ちがわからないあとまみです。

 

案件1待ち状態

 

案件2に着手

戸籍上の祖母⇒実父(祖母の養子)⇒実母⇒あとまみ

案件1よりはワンランク複雑

 

案件1と同時進行でフリーダイヤルで何度かやり取りしながら

種類を送付してもらえるところまで進んだ

 

何度かのやり取りのたびに

その都度同じことを繰り返す

繰り返す

申し送りがあったと思われるも本人特定のためが?わからないが

何度も何度も同じことを繰り返す

電話を回されるたびに何度もである。

 

書類を受け取り

まずは

公的書類

戸籍上の祖母の出生から死亡までの原戸籍(全部証明)を集める。

地元の市役所そこで書類を取り出生である近隣の市役所まで取りに行く

これで祖母の書類は完了

届いた書類のなかから

 

相続手続依頼書(兼同意書)

全相続人の署名実印押印が必要なので送付(この作業地道に一週間はかかります)

特別講座開設請求書(失念救済請求書)作成

 

それに加え

戸籍上の祖母

実父

実母

相続人の住民票(各々)

印鑑証明書(6か月以内)

 

要は相続人が被相続人とどのようにつながっているか

正当な相続人であるかを証明するのに上記の書類が必要なのである。

 

この書類を一からとると多分全部合わせて数万円必要

果たしてそこまでして名後変更するべきが悩んだが

実父と実母の原戸籍があったため戸籍上の祖母の種類のみでOK

出費を抑えなおかつ名義変更ができ次世代の負担を減らせるならばということで

 

動いたのである。

 

まぁ~案件1の種類を転用しなければ一部一枚しか書類がないということあり

一つ一つ期日を気にしながら進めるしか手はない

地道な作業は特異なのですがそれでもイライラすることもあった。

 

 

続く

 

 

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