晴れ明け方目が覚めて今日やることをシミュレーションしてから二度寝するあとまみです。

 

やっぱり実母は毒母だったもやもやもやもや

部屋に入ると居なかったのでお風呂かなぁ~と思いつつ

箪笥やクローゼット整理

必要でない書類やこれなに??と思うビニールにくるまった破れたパンツを

処分するために持ち帰る用意をして待ったが帰ってこず・・・・

 

職員さんに尋ねると(ちょっと表現方法を工夫してくれと思った言動を放った。それよりもいるところに連れて行ってほしいと思った)帽子を被った実母は、判別つかなかったガーン

 

一応来たよと顔出しのつもり・・・

食堂で昼ご飯を皆さんと一緒に待っているという場面

この場面が実母をかつてのの毒母に戻す状況を作り出しているのかもしれないが・・・・

 

上から目線のお言葉

「仏様に花あげたん!!」

 

その時はもちろん「あげてる」

立て続けに畳みかけるように普通の会話だが

 

「そうじしてる?

「片づけてる?」

 

難なくその場をやり過ごし

(一瞬凍り付いたが態度にはださなかったところが最近狸おばさんになってきたと思う)

帰り道

もう一度咀嚼し直すと

みんなの前なので

マウンティング的な態度と言葉

自分のほうが絶対的優位という態度

 

哀れだと思う反面

やはり毒母はそのまんまだった。

 

仏様に花あげてる??なんてあとまみからすれば・・・・

実父のいっさい介護もせず

葬式関与せず(体裁だけは整えたいと主張したが)

仏壇に手を合わせることもなく

一度として花なんてあげたこともなく

全てのことを丸投げして

全てを自分のものと認識し

それを当たり前と・・・・

 

百歩譲ってそれを飲み込み

愚痴愚痴をお友達に聞いてもらいながらそれでもひたすらやってきた。

自分の生活を犠牲にしてと思わなくもないが・・・

子供だから致し方ないと二重生活をしてきている

(別に当たり前なのであえて記載することもないのだが、あまりにもあまりにもと最近思う)

 

実母

先日まで少し弱っていて

何をする気もなく寝ているのが一番と

生きる意欲もない状態だったが

今回は食べる気満々で食べる意欲がすごい

努力はまったくする気もないしする必要もない

 

言わせてもらえれば生きるよいうより息してるだけな状態

 

それが少し動けるようになるとマウンティングがゲロー

今あとまみはだ実母の支配下だったようだ。

だから

そんな言葉が出るのだろう。

 

何も考えずにその言葉をはっしているから

別段と思えば思えなくもないが

 

実母とあとまみは別人格

別人生を歩んでいる

その別人生が今交わって実母の人生を優先させるのが当たり前とおもっているのが

ひしひしと感じられる。

 

子供には子供の生活があるということを頭に入れてほしいと思うのは

無理な事だと思っている

毒母ゆえに支配下にある子供は自分の手足のように動くのは当たり前

 

やっぱり抜け出せないのかこの呪縛からもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやドクロドクロドクロドクロドクロ

 

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