昨日より気温が低いとのこと、それなりに対策を講じることで自分の体調を維持しようとしているあとまみです。
インターペット戦利品事情
毎年毎年何も言わずにホィと手渡ししてくれる粗品なくなりつつあります。
ゲームに参加したり、
列に並んだり
個人情報を差し出したりと
何らかのアクションを起こさないと粗品もらえません。
パンプレットは、興味あるもの割引券のついてるもの以外
最近はもらわないように心がけています。
仕分けしてストックにや所定に位置にに収納してしまった物多々ありですが・・・・
画像残しておきます。
左上バーチャルな世界を楽しんだ 右上NAFF初出店でなまずフード
左下ゴン太袋欲しくてもらった 右下シーツ&おむつ類大きさ確認の為
その他各ブースにてくばっているもの頂きました。
車ブースではバッグやキーホルダー等(画像無し)
頂き物
三つ500円のフードを三種類買いました。
左上FCIドッグショーにて購入のクールクール
右下サーカスサーカスさんで大散財![]()
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楽しい事を挟みながら(挟むと体力的にきついのはわかっているが)介護生活
だんだん深みにはまりつつあります。
まず
どっぷりつかった実家じーさんの壮絶な短期介護
その後先が見えないばーさんの介護が続いていますが
先の見通しが立つように整備して周りの人の助言もあり
だんだんとルーティーンで物事が運ぶようになりました。
突発的な事は出来る人がやるというルールも構築しつつあります→姉妹だから出来るのか![]()
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今振り返ると周りの方々ケアマネジャーさんにしろ介護施設のかたにしろ病院の方にしろ
介護する側の身を案じていたわってくれて
身内として出来る事をたくさんしているし、自分の身体あっての介護なのだから
他人に任せてもだれも責めたりしないよと![]()
そして遠いのに大変だねとか
協力して良く頑張ってお世話していらっしゃるとか
その言葉今になって本当に身にじわじわ染みてきます。
その言葉がバックに有ったのでいろんな決断が
介護される人も介護する人々にもそれぞれより良い(少しの我慢は双方に必要だが)方法をとれた。
が
ここにきておいちゃん実家じじばばの介護に行き詰まりどん詰まり状態。
なによりも、年寄りの頑固さと手の内をさらけ出さずパシリだけに使おうとする姿勢
じじばばはいつも
自分達二人でやってきた
迷惑はかけないの一点張り
介護にはそれに関わり人々の時間もお金も奪い取る差し出すという事は
子供だから
当たり前という徹頭徹尾のその意思の強さ固さ
病院や介護施設の方々の「頼れるものは息子さん(おいちゃん)のみ」
全て何事も年取りの事情だけでもぐいぐいと予定や今後の生活やらを押してくる
要は「息子が見るのが当たり前」その姿勢態度
それは重々わかっております。
片道4時間越えの移動なんてそれは親の為だから
行政はここまでですとか
家売れとか
事情は解るがと言いつつ何のいたわりもない
(現実こういう方々にいたわってもらってもなんの力も出てこないと思うのだが・・・・)
実家の場合は周りが良かったのか??
病院医師看護師ケアマネ介護施設従事者全ての人々は必ず一筋の逃げ道とか隙間を作って対応してくれる
関西のおせっかいの土着風土なのか??
義実家は周りも本人たちもが最悪なのか??
全てにおいて追い詰めるような言い方
選択肢はどれをとっても介護される側にとってはとても良いが
する側は極端な言い方をすれば地獄
それでも、介護する自分たちの病院予定等は二の次にして片道4~5時間越えの道を
通っている![]()
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なによりも神経逆撫でするじじの自分ちのわんこの1時間の留守番に「可哀想可哀想」と連呼
我が家のチームアルファベットははお子ちゃまも含め出かける日は12時間越えのお留守番をこなしてくれ
大歓迎のお出迎え遅い夕食をおいしそうに食べあっという間に歯磨き就寝となる。
だからおうちにいる日は目いっぱい遊ぶのです。
いずれにせよ、
息子と要相談という選択肢はじじばばにはなくパシリ
今後の決定権はじじばばなので、好きなようにしてもらって構わない(病院からは息子さんのお話したいということだが)が
我々にも、出来る事できない事をじじばばにしっかりとお伝えし理解(しないと思うが)していただかなければならない。
子供は子供でも子供も年を取ってきている
子供は子供でも子供にも人生がある
お金は湯水のごとく湧いてはこない
よくよく考えて答えを出していただきたい。
ばばはあんなとここんなとこ(老人ホームの事)行きたくないとおっしゃっている
その前にリハビリしなきゃ自分の希望する自宅での好き放題素敵な日常生活送れないという認識ないらしく
リハビリおさぼりしているし
あんなとここんなとこもピンキリでそれなりなところはそれなりなお金が必要だということも
ほんの少しでも認識頂きたいと思っている次第です。
そろそろ体力も気力もお金も限界が近づいている介護する側老夫婦なのである![]()
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