単身実家暮らしは、ゴミだし注意なあとまみです。
書類作成
サインをしてもらう用意を完璧にこなしました。
ばーさんにサインを貰い
なんだかんだ言われ
肝心な事になると解らない知らん顔
ばーさんの生命維持に、動くことがアホらしく
自分の人生において、これほどまでして親を支えなければならないのかぐらいな状態にならざるを得ない決断をしても、
親戚の心配をするが育ててやった恩を返すのは娘として当たり前でしょな幾多の言動
もう親に何の期待もしていないし義務を淡々と抜け殻でこなすのみです。
自分で自分を肯定しながら生きて行きます。
反面教師は、余りに強烈で
無の境地にならなければ…
生きて行くのに美味しいものは
糧になります。
死ぬまで勉強
そしてどちらかが死を迎えるまでサバイバルゲームです。
そう
現実では無く仮想空間のサバイバルゲームと思うことにしてます。