タージマハルに感動し、パビリオン・カフェでランチをした後は、
オートリクシャーでアグラ城へ向かいました。
(ジェイピー・パレスホテル前からアグラ城までは100ルピーでした。)
アグラ城は、赤レンガっぽい色の城壁でかっこいい。
南側のアマル・シンゲートから入ります。
タージマハルが女性のお墓用らしく、美しく柔らかな雰囲気だったのに比べて、
こちらは荒々しい感じ。
こちらの芝生でもシマリスが沢山いて、ぴょんぴょん走り回っていました。
(いくら見ていても飽きない。。。)
この先の方にあるのは、大理石でできた皇帝の寝室だったらしい。
ここからはタージマハルが見えます。
夕陽の頃だったので、とても綺麗でした。
この写真は、欧米人の女性が撮ってくれたので、ズーム機能を使ったりして、とても上手でした。
インド人に撮影を頼むと、デジカメなのに、ピンボケか、
何を撮ったのかわからないくらい何もかもが小さい写真だったりします。
(カメラに慣れていないのかも。。。)
タージマハルを建てたシャー・ジャハーン帝は、晩年、息子のアウラングゼーブ帝によって、
このアグラ城に幽閉されてしまったそう。。。
きっとここから、タージマハルを眺めていたでしょうね。。。
この後は、ホテルに荷物を取りに行き、
シャタディーエクスプレスでデリーへ戻ります!!
オートリクシャーでアグラ城へ向かいました。
(ジェイピー・パレスホテル前からアグラ城までは100ルピーでした。)
アグラ城は、赤レンガっぽい色の城壁でかっこいい。
南側のアマル・シンゲートから入ります。
タージマハルが女性のお墓用らしく、美しく柔らかな雰囲気だったのに比べて、
こちらは荒々しい感じ。
こちらの芝生でもシマリスが沢山いて、ぴょんぴょん走り回っていました。
(いくら見ていても飽きない。。。)
この先の方にあるのは、大理石でできた皇帝の寝室だったらしい。
ここからはタージマハルが見えます。
夕陽の頃だったので、とても綺麗でした。
この写真は、欧米人の女性が撮ってくれたので、ズーム機能を使ったりして、とても上手でした。
インド人に撮影を頼むと、デジカメなのに、ピンボケか、
何を撮ったのかわからないくらい何もかもが小さい写真だったりします。

(カメラに慣れていないのかも。。。)
タージマハルを建てたシャー・ジャハーン帝は、晩年、息子のアウラングゼーブ帝によって、
このアグラ城に幽閉されてしまったそう。。。
きっとここから、タージマハルを眺めていたでしょうね。。。
この後は、ホテルに荷物を取りに行き、
シャタディーエクスプレスでデリーへ戻ります!!