土曜の夜、かずら(宮前平) → BEL AMER(二子玉川)へ行き、
ドラッグストアに寄って、21時くらいに家に帰ってきました。
真っ暗な家に入り、ケーキを冷蔵庫に入れようと、台所の電気を付けたところ、、、
恐怖の黒い影が、、、ササッと

ぎゃーーーーーーー!!
出たーー
出てしまったーーーー
この夏は、留守にすることがほとんどないから、大丈夫だと思っていたのに!!(油断)
しかもこの3~4日、寒いくらいに涼しかったし。。。
しかし、この日、何の予感か、、、
私は、帰りのドラッグストアで、丁度、ゴキジェットを購入したところでした。。。
(正確には、ゴキジェットと虫除けスプレー)
というのも、2~3日前、すごく涼しくなったころ、
(虫たちが暑い 我が家に避難したくなったのか、、、)
窓を開けてベランダの植物に水を遣ったり洗濯を干したりしている時に、
今までなら、そこまで気にせずに網戸の開け閉めをしていたのに、
この日は、やたらと見たことのないような虫が家に入ったり、
蚊がドアが開いた瞬間に入ったりしてしまい。。。
見たことない虫は、新聞紙で叩き潰したのですが、
蚊は、見つけることができず、
結局、私だけが2か所も刺されてしまいました。
(翌日の朝、見つけて始末しました)
こういうことが続いたので、ゴキに限らず、虫退治用にと思って一番強力そうなゴキジェットと
念のため虫除けスプレーを購入したのです。。。
ゴキジェット購入直後に、、、出たこいつ(
)。
まさに、 飛んで火に入る夏の。。。
始末しなければ、寝れません。(落ち着いてケーキも食べられない。)
嫌だけど、、、殺るしかないでしょう。。。
でも、この時、幸いなことに、私は一人ではありませんでした。
いつも
子供の頃、「虫博士」と言われていたと豪語している
モンチッチ(旦那)も一緒です。
当然、ゴキ退治はモンチッチがメインになってやってくれるでしょう。
彼は
虫博士
ですもの。
ゴキブリなんてへっちゃらでしょ。。。
今、買ってきたばかりの、ゴキジェットをモンチッチに渡します。
一応、虫博士or男のプライドか(?)
ゴキジェットを受け取り、台所へ向かうモンチッチ。
私も念のため、後を追います。。。
温かい冷蔵庫の後ろに入ったかなぁ?などと言いながら、冷蔵庫の辺りに近づき、
食品が入っているから、これはかけたくないねとか話していると、、、
ヴわっ!!
モンチッチが良くわからない悲鳴を上げて
一人だけ台所から走って逃げました。
何?
何?
何??
パニックになりながら私も台所を出ます。
一人で逃げるなんて~ひどいじゃない!!
武器はお前しか持ってないんだぞ 。
モンチッチ曰く、やつが、流しの方に出てきてたとのこと。。。
私は来ない方がいいと言いながら、
もう一度、武器(ゴキジェット)を持って台所へ。
完全に腰が引けた状態で、(片足、台所から出た状態で)
理想的な形、(向こう側に走るゴキの姿)をめがけて
ゴキジェットを噴射しまくるモンチッチ!
シューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
15秒。
いや、それ以上だろうか。。。
おいおい、虫博士くん、、、いくらなんでもかけすぎでは???

どうやら仕留めたらしい。
でも、まだピクピクしてる。。。
と、こちらを振り向く。
それならそんな遠くから、かけまくらないで、
近距離からとどめをささないと!! (私の激が飛ぶ!)
ほとんど瀕死のゴキに近づけないモンチッチ。
しかも、化学兵器(ゴキジェット)により、半分くらいに縮まったやつの死骸を
虫博士は、つかめないという。
新聞紙やキッチンペーパーを何重にしても無理らしい。。。
それは、虫への愛情から? か?
いいえ、違いますね。
あれは、単に、苦手なだけ。
黒くて速くて、足や触覚がごちゃごちゃしていて、てかてか光るあの虫が。
結局、私がとどめを刺し、(私はどこに来るのかわからなくなければそんなに怖くない)
新聞紙でくるんで、ゴミ箱に捨てようと。。。
すると、
ちょっと待って!!
台所の外からのぞいていたモンチッチが。。。
ゴミ箱に捨てて生き返ったらどうする?
よく、生き返るとか言うよね。。。
と。。。
(いや、生き返るのではなく、ちゃんと死んでないだけでは??)
ということで、
近くの公園の花壇に埋めることに。。。(ペットでも死んだみたい。。。)
家に帰って、ゴキジェットを片づけようとしたら、
半分くらいの重さになっていました。(半分も使ったの~??)
子供の頃の神童とか虫博士って、、、
意外と役に立たないかも。(笑)
さあ、落ち着いてケーキ食べよう♪
ドラッグストアに寄って、21時くらいに家に帰ってきました。
真っ暗な家に入り、ケーキを冷蔵庫に入れようと、台所の電気を付けたところ、、、
恐怖の黒い影が、、、ササッと

ぎゃーーーーーーー!!

出たーー
出てしまったーーーー

この夏は、留守にすることがほとんどないから、大丈夫だと思っていたのに!!(油断)
しかもこの3~4日、寒いくらいに涼しかったし。。。
しかし、この日、何の予感か、、、
私は、帰りのドラッグストアで、丁度、ゴキジェットを購入したところでした。。。
(正確には、ゴキジェットと虫除けスプレー)
というのも、2~3日前、すごく涼しくなったころ、
(虫たちが暑い 我が家に避難したくなったのか、、、)
窓を開けてベランダの植物に水を遣ったり洗濯を干したりしている時に、
今までなら、そこまで気にせずに網戸の開け閉めをしていたのに、
この日は、やたらと見たことのないような虫が家に入ったり、
蚊がドアが開いた瞬間に入ったりしてしまい。。。
見たことない虫は、新聞紙で叩き潰したのですが、
蚊は、見つけることができず、
結局、私だけが2か所も刺されてしまいました。
(翌日の朝、見つけて始末しました)
こういうことが続いたので、ゴキに限らず、虫退治用にと思って一番強力そうなゴキジェットと
念のため虫除けスプレーを購入したのです。。。
ゴキジェット購入直後に、、、出たこいつ(
)。まさに、 飛んで火に入る夏の。。。
始末しなければ、寝れません。(落ち着いてケーキも食べられない。)
嫌だけど、、、殺るしかないでしょう。。。

でも、この時、幸いなことに、私は一人ではありませんでした。
いつも
子供の頃、「虫博士」と言われていたと豪語している
モンチッチ(旦那)も一緒です。
当然、ゴキ退治はモンチッチがメインになってやってくれるでしょう。
彼は
虫博士
ですもの。
ゴキブリなんてへっちゃらでしょ。。。
今、買ってきたばかりの、ゴキジェットをモンチッチに渡します。
一応、虫博士or男のプライドか(?)
ゴキジェットを受け取り、台所へ向かうモンチッチ。
私も念のため、後を追います。。。
温かい冷蔵庫の後ろに入ったかなぁ?などと言いながら、冷蔵庫の辺りに近づき、
食品が入っているから、これはかけたくないねとか話していると、、、
ヴわっ!!

モンチッチが良くわからない悲鳴を上げて
一人だけ台所から走って逃げました。
何?
何?
何??
パニックになりながら私も台所を出ます。
一人で逃げるなんて~ひどいじゃない!!
武器はお前しか持ってないんだぞ 。

モンチッチ曰く、やつが、流しの方に出てきてたとのこと。。。
私は来ない方がいいと言いながら、
もう一度、武器(ゴキジェット)を持って台所へ。
完全に腰が引けた状態で、(片足、台所から出た状態で)
理想的な形、(向こう側に走るゴキの姿)をめがけて
ゴキジェットを噴射しまくるモンチッチ!
シューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
15秒。
いや、それ以上だろうか。。。
おいおい、虫博士くん、、、いくらなんでもかけすぎでは???


どうやら仕留めたらしい。
でも、まだピクピクしてる。。。
と、こちらを振り向く。それならそんな遠くから、かけまくらないで、
近距離からとどめをささないと!! (私の激が飛ぶ!)
ほとんど瀕死のゴキに近づけないモンチッチ。
しかも、化学兵器(ゴキジェット)により、半分くらいに縮まったやつの死骸を
虫博士は、つかめないという。
新聞紙やキッチンペーパーを何重にしても無理らしい。。。
それは、虫への愛情から? か?
いいえ、違いますね。

あれは、単に、苦手なだけ。
黒くて速くて、足や触覚がごちゃごちゃしていて、てかてか光るあの虫が。

結局、私がとどめを刺し、(私はどこに来るのかわからなくなければそんなに怖くない)
新聞紙でくるんで、ゴミ箱に捨てようと。。。
すると、
ちょっと待って!!
台所の外からのぞいていたモンチッチが。。。
ゴミ箱に捨てて生き返ったらどうする?
よく、生き返るとか言うよね。。。
と。。。
(いや、生き返るのではなく、ちゃんと死んでないだけでは??)
ということで、
近くの公園の花壇に埋めることに。。。(ペットでも死んだみたい。。。)
家に帰って、ゴキジェットを片づけようとしたら、
半分くらいの重さになっていました。(半分も使ったの~??)
子供の頃の神童とか虫博士って、、、
意外と役に立たないかも。(笑)
さあ、落ち着いてケーキ食べよう♪