息子 Y50前半の自称進ギミの中高一貫校に通っています。
中1 1学期の成績は学内偏差値40-45でした。
2学期中間はギリ50越えしました。
成績が追いついたのは少しアドバイスをしたからです。
功を奏したかは不明ですが、とりあえず親の自己満足。
前回、理社の授業が中学の範囲を無視して、高校の内容を先生が好き勝手に喋るということを書きました。
思い起こせば、私の母校もそうでした。
落ちこぼれかけたけど、何とか追いついた自宅学習教材を紹介します。
今回は社会 日本史と地理
教科書が役に立ちません。
先生が好き勝手喋ります。
ノートが苦手な息子にはツライ。
そこでまずはまとめになっている本を探しました。
いろいろありますが、息子は一度読んだら絶対に忘れないシリーズにしました。
しかし、日本史のテストの内容はもう少し細かいところまで聞いていたので、こちらの動画も見ました。
何しろ3年かけて日本史をやるようで、
2学期が終わった時点でまだ平安時代。
日本史があった晩ごはんの時に、家族で大型モニターで見てます。
この動画は画像も多く、上っ面歴史好きの私にも面白い。
山崎先生のも話は面白いのですが、黒板は少し見ずらいですね。好みが分かれると思います。
これらで社会はクラス上位に入れるようになりました。
あう合わないはあると思いますが、
困っているようであれば、試してみてください。


