小6息子
アメリカで四谷大塚の進学くらぶ(家庭学習)に取り組んでいます。
現在の持ち偏差値Y45-58
過去問演習の練習として、
典型問題が多いといわれる
1月有名校の過去問に何回か挑戦しまています。
現在の持ち偏差値上限程度の学校です。
数回挑戦した結果
算数 受験者平均➖5〜10点程度
国語 受験者平均➖20〜30点程度
理科 受験者平均➖5点程度
社会 受験者平均➖5点程度
合計 受験者平均➖30〜50点程度
合格者最低➖20〜30点程度
算数、理科、社会は、受験者平均まであと少し。
あと1,2問という状態が続いています。
国語は物語文が長すぎて苦戦中。
ここは時間がかかりそう。
最初の年度に比べれば、
合格点に近づいてきています。
能力向上半分、慣れ半分でしょうか。
四谷大塚の週テストは
Cコース偏差値40あたりをウロウロ。
組分け基準からしても妥当です。
(本来、Bコースなので健闘しています。)
こちらは一週間を回すので精一杯です。
息子としては、どちらも平均に届かずで
気分は乗らず、
試験が週2回で疲れが溜まってきています。
今週末の第1Q休みは、
過去問演習を増やすことはやめ、
睡眠時間をとって、体力を回復させること、
溜まっている復習ノート(間違いノート)をやって
算数の典型問題の定着に力をいれます。
10月下旬からは、1月、2月の志望校校の過去問に取り組みます。
本人のレベルがまだ足りない気はしますが、
問題形式に慣れること、
息子との相性を、実際に測ることが目的です。