こまパパ親塾 中学受験日記(海外経由一般受験) -44ページ目

こまパパ親塾 中学受験日記(海外経由一般受験)

中学受験
長男2025 自宅学習での中学受験済
長女2027 途中からN研


突如、アメリカの片田舎に転勤に。そして帰国。
帰国英語枠ではなく、一般受験で。

気ままに書いてますので、一例としてテキトーに流してください。
パパ自身は中学受験経験あり、国立大卒です。

小6息子 

アメリカで四谷大塚の進学くらぶ(家庭学習)に取り組んでいます。

現在の持ち偏差値Y45-58


過去問演習の練習として、

典型問題が多いといわれる

1月有名校の過去問に何回か挑戦しまています。

現在の持ち偏差値上限程度の学校です。


数回挑戦した結果

算数 受験者平均➖5〜10点程度

国語 受験者平均➖20〜30点程度

理科 受験者平均➖5点程度

社会 受験者平均➖5点程度

合計 受験者平均➖30〜50点程度

         合格者最低➖20〜30点程度


算数、理科、社会は、受験者平均まであと少し。

あと1,2問という状態が続いています。


国語は物語文が長すぎて苦戦中。

ここは時間がかかりそう。


最初の年度に比べれば、

合格点に近づいてきています。

能力向上半分、慣れ半分でしょうか。


四谷大塚の週テストは

Cコース偏差値40あたりをウロウロ。

組分け基準からしても妥当です。

(本来、Bコースなので健闘しています。)

こちらは一週間を回すので精一杯です。


息子としては、どちらも平均に届かずで

気分は乗らず、

試験が週2回で疲れが溜まってきています。


今週末の第1Q休みは、

過去問演習を増やすことはやめ、

睡眠時間をとって、体力を回復させること、

溜まっている復習ノート(間違いノート)をやって

算数の典型問題の定着に力をいれます。


10月下旬からは、1月、2月の志望校校の過去問に取り組みます。

本人のレベルがまだ足りない気はしますが、

問題形式に慣れること、

息子との相性を、実際に測ることが目的です。