小6息子
アメリカで四谷大塚の進学くらぶ(家庭学習)に取り組んでいます。
合不合判定テストが終わり
持ち偏差値?が確定しました。
合不合の後半4回分は指標として
①3〜6回の偏差値平均が持ち偏差値になる
②3〜6回の志望校合格判定が足して200%になっていると合格の可能性出てくる
と言われています。
偏差値を平均して良いのかという
ツッコミはあるものの
先輩がたの結果を聞くと
意外と精度は高く
結果的にそこらへんに収束するようです。
理屈としては、
50%偏差値以上の成績を
直近4回のテストで出せた。
ということですね。
そう考えると
偏差値40-60前半の学校では
信頼性が高いように思います。
持ち偏差値より上の学校に合格した場合は
逆転合格と言われるのでしょう。
さて、
我が家の持ち偏差値はY50ジャスト
志望校で200%を越えたのは
埼玉と千葉で1校(形式)ずつでした。
当初は安全校の予定でしたが、
適正校レベルでドキドキです。
そして、2月の東京受験は
全てチャレンジ校になりました。
本当は適正校なはずだったのに。
全体を通して8割はチャレンジ校です。
親子ともども
精神的に削られる日々になります。
完走できるのか不安です。