小6娘 中受勉強のモチベーションの源は | こまパパ親塾 中学受験日記(海外経由一般受験)

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中学受験
長男2025 自宅学習での中学受験済
長女2027 途中からN研


突如、アメリカの片田舎に転勤に。そして帰国。
帰国英語枠ではなく、一般受験で。

気ままに書いてますので、一例としてテキトーに流してください。
パパ自身は中学受験経験あり、国立大卒です。

新小6娘、Nに通っています。

N50前後のザ・ボリュームゾーンです。


日能研では普通コースのクラスのほうです。

日特も選抜には入れません。

志望校は中位校なのでそういった枠もない。


そんな娘のモチベーションは





志望校合格







ではない。








上位クラス昇格









でもない。







ゲームの時間の確保







でもない。





彼女の目標は

今のクラスでテストで

1番を取ること。






毎週ある席替えに命をかけてます。






井の中の蛙カエル


それでいい。

上のクラスに行かなくていい。


井の中の大ガエルでよい。




途中入塾の時に

クラスメイトになんか言われたらしい。



それもバネにして

頑張っている。


なかなか1番になれない。

だから頑張りが続く。



だから

下剋上算数もがんばれる。




苦手な理科の図表も魔法ワザも頑張れる。




人間は相対評価で満足度を得るという実例です。
その意味では、第一志望に入学した後の不安がある。
算数、数学が苦手だから
深海魚の恐れあり。

取らぬ狸の皮算用。
悩みは尽きない。