小6 四谷大塚 第2回組分けテスト 結果 | こまパパ親塾 中学受験日記(海外経由一般受験)

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中学受験
長男2025 自宅学習での中学受験済
長女2027 途中からN研


突如、アメリカの片田舎に転勤に。そして帰国。
帰国英語枠ではなく、一般受験で。

気ままに書いてますので、一例としてテキトーに流してください。
パパ自身は中学受験経験あり、国立大卒です。

小6息子 

アメリカで四谷大塚の進学くらぶ(家庭学習)に取り組んでいます。

 

小6 第2回組分けテストがありました。


私がした自己採点、「悪い」という思い込みから数え間違いをしていました。算数と社会は上方修正。


第1回合不合判定テストの偏差値

算数 55程度

国語 40未満

理科 50程度

社会 60程度

4教科 50未満

でした。

今回の目標偏差値は58でしたので、

遠く及びませんでした。


Bコースになります。



社会は記述がなければ問題なさそう。他教科に力を入れたいので、記述対策は夏休み。国語の記述訓練をしてからですかね。


算数と理科は理解している部分は、偏差値58までは行けそう。これらは(本人の嫌いな)復習で固めていけるはず。向かっていけるかは本人の資質なので、今は無理に尻は叩かない。親は課題を提示するだけ。

2月の目標校は偏差値60-65になるので、難問にも少しずつ取り組んでいく必要がある。今は、6月に入るまでは基礎固めで中心で、苦手分野を潰していく。きちんとした解答の手順パターンを身につける。

発展、難問は6月以降。現地校が夏休みに入ってから。


国語

読解力向上も必要だけど、ことばの理解が不十分。帰国子女の宿命ですね。塾技は続けながら、漢字と語彙をきちんとつぶしていく。


結果は期待どおりではありませんでしたが、

息子の可能性と脆さと特徴が改めて良くわかった回でした。