中学受験をさせる理由③ 奇才との遭遇 | こまパパ親塾 中学受験日記(海外経由一般受験)

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中学受験
長男2025 自宅学習での中学受験済
長女2027 途中からN研


突如、アメリカの片田舎に転勤に。そして帰国。
帰国英語枠ではなく、一般受験で。

気ままに書いてますので、一例としてテキトーに流してください。
パパ自身は中学受験経験あり、国立大卒です。

なぜ、中学受験をさせるのか、

中学受験のどんなところに期待しているのか

 

パラパラと書いていきます。

 

1.篩による同質化と理不尽なリスクの忌避

2.ネットワーク効果

3.奇才との遭遇

 

3.奇才との遭遇

あえて天才と言わず、奇才と表記してます。

奇才の発生確率は一定だと思うのですが、(親として)質の良い奇才と遭遇する確率が上がります。

やはり筑駒、御三家は奇才が多かったですよね。当時は詰め込まなくても良かったので、上位校に多かった印象です。

そして、その道を論理立てて考えている。それがまた面白い。

今の子供達はどうなんでしょう。情報ありましたら教えてください。

個人的には、出会って理解できた奇人変人の数だけ人生が楽しくなると思っています。

 

もし、N高とかゼロ高の方が奇才に合う確率が高ければ、本人が行きたければ、そういう進学でも良いと思っています。

 

ウシジマ君とか本当にいたら、奇才ですが遭遇しなくて良いです。

 

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