ハウス対S&B | ビバノンのB級グルメなブログ

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ファーストフードは馬鹿にできない!
と、思っています。

毎度ありがとうございます ビバノンです。


9月です!


・・・そんなわけで。


気になるタイトルですねえ


ハウス対 S&B(ソフトバンク・・・違う!)おとうさん


同じ時期に

同じ嗜好の

カレーを出してきた両者


ビバノンがほっておくわけがありません!



そのテーマは!


『焙煎スパイス仕立て』






上がハウス

下がS&B


【感想】 まずはハウス「ふかうまカレー」から。

      野菜ゴロゴロ。

      肉は見当たらない。

      裏面の材料を見ると

      はやい所にトマトピューレの文字が。

      それでも「後入れ黒コショー」で

      S&Bより辛さが際立つ。

      が、酸味もはっきり出やすい


      食べやすいと言えば食べやすいが

      ありきたりな感じ。変化に乏しい感じです。


      つづいて!S&B 「ほどけるビーフカレー」

      

      このお肉! パネー・・・・・ヤベー・・・汗

      今、はやりの言葉ですが通じますか?


      無理でしょうね、薄っぺらな日本語では。

      

      では美しい日本語で星


      まさにほどけるビーフという

      タイトルに偽りなし!

      ワインで煮込まれてほろほろととろける。

      

      ワインの香りが上品な大人のカレーといった雰囲気。


といったところで


食べ比べは  S&Bの勝利!


これは印象に残る一品です。


お付き合いいただきありがとうございました。


またお目にかかります!