月曜日、主治医の診察日
先週の出来事
他の病院に駆け込んだ事
診察内容、結果
全てを報告

体重が他の病院に駆け込んだ時 2.7キロまで減
更に月曜日は2.6キロまで減
主治医がいよいよかもと口にした
自分にしたら昨年から毎日が『いよいよ』だ


目が離せない日々が続き

起きてるより寝てる方が長く、立てばフラフラ

イビキが聞こえないと確認を繰り返し怯えた生活





今日は久しぶりの公園へ

歩きません


御飯後の吐き戻し、仮死状態になった時

直ぐに駆け込むことが出来るように

病院が開いてる時間帯に変更した


御飯は少しずつ戻ってきてるが

量で言えば不足


吐き戻し、仮死状態

怖くて後一本分が流せない





腸が狭くなってると言われた事に対し

主治医は不思議な顔をしてた

狭くなることはまず無いと





あれから1年

今を生きてることが奇跡

ちぇりーちゃんの生命力は素晴らしい

今後の延命治療(点滴など)の話も出た

苦しみを延ばすことより今を楽に過ごさせたい



ヒヤヒヤしながら今日は出勤

朝の様子から大丈夫!と思ったけど

やっぱり仕事中は考える

帰宅したら寝てて

隣には大きなウンチが添い寝してた


踏ん張り発作にはなってなかったらしい



この公園が出来て40年かな

木造平屋の住宅が建て直され

半分は五階の住宅に

半分は公園として残された


大きな樹木が沢山あり落ち葉は凄いが

樹木のお陰で夏場でも日陰が多く

風が吹けば涼しさも感じる


その大きな樹木が1つ、2つの伐採されて

陽がガンガン